【ただの日記】献血に行きたくなくなる理由。400ml献血に行ってきた。

健康・生活の話。

ただの日記。

 

献血に行ってきた。

しかし、もうここは利用したくないなと思った。

次以降は別の献血ルームへ行こう。

 

以前、献血しようかなと思った時、入口まで来たが受付の前で引き返した。

タバコ臭かったからだ。

献血ルーム自体は禁煙だろうが、ビルのどこかからタバコの煙が登ってきたのだろう。

結構長い時間待つことになるので、タバコ臭い空間は御免被る。

引き返した判断は正解だったと思っている。

 

正直、今日も受付の段階で「あ、なんか嫌だな」と思ったので、その時点で引き返せばよかった。

問診の人と、本採血の人はいい感じだった。

 

 

受付を済ませ、血圧測定や問診などをして献血したのだが、呼び出し音が不快過ぎる。

スマホの「緊急地震速報」くらい音が大きい。

あちらはまだ不快感が軽減されているが(低音だからか?)、こちらの機械はひたすら不快。

音が大きいだけでなく、人を不快にするような音を出してくる(気づかせるのが目的とはいえ)。

不安定になる。

 

問診、指先の採血、本採血、と待合室から3回移動することになったのだが、3回もこんな音を聞きたくない。

当然、他の人も居るわけで音が鳴るたびにビックリして精神衛生上よろしくない。

 

トータル70分ほどかけて400ml献血終了。その後15分ほど休憩。

やはり休日は人が多いんだろうか。 

平日ならもっと空いていてサクサク終わるのかもしれない。 

次の献血は、献血はコラボイベントを調べて、平日に、予約して行くのがいいな。

 

献血旅行というのも面白そうだな。

色々な献血ルームに行ける。

3ヶ月に1回、強制的に旅行できるわけだし、引きこもりの私には良いのではなかろうか。

  

 

ただの日記・・・

 

今日は寒い。

一日通して気温が20度前後で、過ごしやすいはずなのだが、身体がまだ慣れていない。

 

昼に玄米とチキンカツ、夜にオートミール。

腹が全然減らない。

作ってしまったプロテインをどうしたものか。日持ちしないし早く飲み終えたい。

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