装備品を日本製にレベルアップしよう(電動歯ブラシ。パナソニックのドルツ。8,000円。)

健康・生活の話。

 

前回の続き。

半袖シャツに関しては違いがよく分からなかった。

丸首シャツのわりに、首元が締まるような感じがあったが、何度か着ているうちに慣れた。

 

2,750円のシャツは赤いタグが取れた。シールのような紙だった。

なのでこれはもう買わない。

 

5,280円のヘビーウェイトTシャツはメリットがよく分からなかった。

丈夫で日持ちがするのだろうが、その頃には買い替えるだろう。

結果、3,080円の楽Tシャツが一番いいということになった。

 

 

さておき本題へ。

 

電動歯ブラシを買い替えた。

今まではフィリップスのダイヤモンドクリーンを使っていたが、バッテリーの持ちが悪くなってきた。1週間も保たない。

調べたら2016年の10月に約28,000円で購入していた。

10年もよく頑張ってくれた。ありがとう。

 

やたらと音がデカいなあと思っていたら、軸がガタガタになっていた。

そりゃあブレて音もデカくなるわな。

なんとなく磨けてないなと思っていたのだが、気のせいでは無かったらしい。

 

 

国産の電動歯ブラシは、パナソニックのドルツしか知らない。

歯科が開発したみたいなやつもあった気がするが、手に入りやすさと信用でドルツを選択。

そういえば昔、ポケットドルツも買ってたな。

メーカーの違いもあるだろうが、10年前の製品と比べると随分と小型になったなあ。

 

5種類くらいあったが安めのやつを選択。8,000円くらい。EW-DA18-G。

(9月に後継機のDA19が発売されるらしい。)

松竹梅の竹。心理学にあるようにまんまと中間を選択している(一応考えた末に選んだつもりだが)。

 

こういう時に何も考えず一番高いのを買えれば楽なんだけどな。

5万近いと躊躇する小市民私。

 

 

使ってみて気づいたが、自動でオフにならない。

30秒ごとに振動が変わるので2分で磨きおわる想定らしい(口内を上下左右4分割して30秒ずつ磨く)が、電源ボタンを押さないと止まらない。

多分、5分くらい磨いていた。

 

フィリップスのソニッケアーは自動的に止まったのだが、一番長いコースでも時間が足りず、再度オンにしてまた磨いていたくらいなので自動ストップは無くていい。

ブラシ部分が小さいので若干面倒くさい。

音が小さくて使いやすい。

 

これを何年使うか分からんが、次に買う時は何も考えず最上位モデルを買えるといいな。

 

 

池袋に行った時にヨドバシカメラで買ったのだが、レジが並んでいて一度買う気が失せた。

今じゃなくていいし安いしAmazonで買おうかなと思ったが、日本企業を応援するんだろと初心を思い出し、並んで店頭で会計。

ヨドバシカメラではPayPayが使えないのを初めて知った。

 

 

 

ただの日記・・・

 

夕方から雨予報だったけど、雨降ったっけ?

気温が下がるのなら歓迎だが、洗濯物が干せる程度の晴れは欲しい。

湿度が低ければ快適に過ごせることが分かった。

一昨日買った惣菜も傷んでなかった。

 

それにしても東海地方の暑さはヤバいな。ここ4日くらい毎日40度近い。

夏に帰省しない選択をしたのは極めて妥当。

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