真面目なことを真面目に考える話。
ただの日記。
※毒を吐いているため注意。
毒素は体外に排出するのが良い。
便意だか尿意だが我慢して死んだ人いなかったっけ?感染症?
ということで私は毒を吐く。
半年に1回くらいはそんな出来事に遭遇するんだよな。
愚痴を聞かされる側からすればたまったものではないだろうが、相手との関係性によっては、「相手を助けると思って愚痴を聞いてあげる」こともあり得るか。
本当は紙に書くほうがいいのだが、キーボードを叩く私。
ここから本題。
誰でも出来るようにマニュアルを作ってあるのに、それを見もしない
そして、できないできない、教えてくれと人の時間を奪う害悪高齢者と遭遇した(教えるのは3度目)。
低確率のモンスターとエンカウントしたと思おう。
文字どおり話の通じない化物。
無事解決した後に、ありがとうございましたの一言が無かったのが致命的。
私より長生きしているのにこのザマか。
今までよく生きてこられたな。
周囲に恵まれたんだろう。
その後、冷静になって考えてみた。
私が教えたとき、既に私の機嫌が悪かった。
「同じこと聞きやがって。またかよ、3回目だぞ。前回までで覚える気ないだろ。だから今回も当たり前のように聞いてきたんだろう。」
などと思っていた。
当然、相手にも私の不機嫌は伝わったはずだが、これが良くなかった。
相手は「教えてくれてありがとう」ではなく、「バカにされた」という感情を強烈に感じたことだろう。
その後の言動からそう察せられる。
問題を解決できたことに対して喜ぶとか、感謝するといった次元ではもうない。
「何度も同じことを聞いた私に対して、イライラしつつも、なんやかんやで教えてくれた。問題解決してくれた。ありがとう。」
などとは思わない。
そんな人間は多くない。
そもそもそんな人間なら、「何度も聞いて申し訳ないが~」などの前置きがありそうだ。
私は3回目だと記憶しているが、相手は高齢だけあって、過去に同じことを教えてもらったことなど覚えていないのかもしれない。
なるほど、相手を自分と同じ人間だと思ってはいけなかった。
そうであることを期待していた。
だから怒りが発生した。
こんなことなら、最初から教えなければよかった。
時間や気遣いといったリソースを費やし、相手からヘイトを買ったのだ。
何もしなければただヘイトを買うだけで済んだ。
次に同じことを聞かれても教えたくない。
だが、そのほうが面倒くさいので結局教えてしまうのだろう。未来の私は。
不快なモノは「なるべく関わらないで済むようにする」のが最適解。
今回で3度目なのだから、
「次からはもう教えないので、自分でできるようになってくださいね。ここにマニュアルもありますし。」
と言うべきだった。
もちろん、一度最初から全部自分でやらせた上でだ。
まあ色々と得るものもあったので、自分が成長するための障害物だと思うことにしよう。
無事に乗り越えたわけだしな。
経験値経験値。
ただの日記・・・
熱中症による救急搬送が今日の15時までで176人で、過去最高らしい。
東京は人が多いということもあろうが、昨日も過去最高とか言ってなかった?
明日も更新するのか?
明後日から気温が下がる(といっても30度以上)らしいけど。
医療従事者の皆様ありがとうございます。
ポケポケの話・・・
ゲットチャレンジで☆2カミツレをゲット。


ありがとうフレンド。