「けど」で言い終わったつもりの、最後まで言い切らない察してちゃんは明確に嫌い。+ネタ画像の話。【真面目】【言葉】

健康・生活の話。

言葉遊びの話。

真面目なことを真面目に考える話。

ネタ画像の話。

 

 

自分の言葉を最後まで言い切らない人がいる。

電話の場合、声しか情報がないため特にそれが目立つ。

 

「〇〇ですけど」といった具合に使われることが多い。

この場合の「けど」は接続の意味で使ってはいない。

 

「です」と断定で終わると強すぎる印象を与えると判断して、こちらに気を遣って柔らかい表現を選んだつもりなのだろう。

あるいはそんなことを考えてはいない(が無意識にやっている)のか。

いずれにせよ逆効果(後述)なのだが。

 

 

私はバカのふりをして「けどの後に何か続くのかな?」と思って、黙って待つ。

 

そうすると微妙な空気になり、相手がもう一度同じことを言う。

 

もしそこでも「けど」で終わった場合、また待つ。

 

最終的には「けど、何ですか?」と言って、相手の言葉を促す。

 

「あ、いえ、それだけです」と言われて会話が終わるパターンもある。

 

内心私は、

「今までは『けど』で話を終わらせてきて何とかなったんだろうけど、それは相手が空気を読んで、あるいは優しかっただけで、お前は相手に負担をかけているんだよ。それをやめろ。」

と思っている。

 

 

「『けど』の後に話が続かないことを会話の流れから分かっていながら、意地悪なことをする私」

を棚に上げた上で言うが、

私はこの手の「察してちゃんの亜種」が嫌いだ。

大抵の物事は、好きでない、とか、興味がない、と表現するが、これは明確に嫌いだ。

 

 

何故嫌いかを言語化するのは難しいが、

こちら側に気を遣った風な言い方をして、本人は気持ちよくなっているのかもしれないが、認知リソースの負担をこちら側に強いているのが気に入らない。

「です」で断定しないのは、相手に気を遣った柔らかい表現ではなく、単に自己防衛のためであり、自分の言葉に責任を取らない卑怯者だと思っている。

 

うーむ、これもちょっと違うとは思うが、今のところ一番近い。

 

 

 

 

・・・ネタ画像の話

 

これは盗電では?

昔、新幹線で勝手に充電して110番された人が居たような。

と思って調べたら微罪処分(検察に事件を送致せず、簡易な手続きで刑事手続きが終了)だった。

盗んだ電気代は1円分どころか3銭分(100銭=1円)らしい。

 

左のケーブルが黄色いテープに繋がっているので、何か一時的な工事で使ったのだろうと思うが、

右の充電ケーブルは完全に私的利用だと思う。

まあスマホも仕事で使うだろうし、業務上必要だと言われればそのとおりだが。

室外機の盗難やら、オービス(速度違反自動取締装置)の盗難やら、物騒な世の中だが、上記のネタ画像は珍しい(滅多にない)ものであってほしい。

 

 

ただの日記・・・

 

昨日買った惣菜弁当を、今日も食べたが、糸を引いていた気がする。

丼ものは熱がこもりやすいのかな。

あと豆腐は痛みやすいから早めに食べるべきだった。

よく噛んでゆっくり食べて、水を飲んで、エビオス錠を飲んだので多分平気だろう。

近く健康診断があるけども。

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