ただの日記。
健康・生活の話。
どうでもいいことを真面目に考える話。
下書きに色々と残っていたので供養する。
日々あったことを忘れないように書いていたのだが、「それを書いていること」自体を忘れてしまっていた。
ただの日記の小ネタ集のようなもの。
スーパーにて。
レジで並んでいると、横入りされそうになった。3度目くらい。
私は通路を確保するため、前のお客さんとの距離をかなり空けていたのだが、その空白を見て並んでいないと判断したのだろう。
「並んでますよ。後ろに並んでください。」
と無意識に声が出たのは自分を褒めてやりたい。
声のトーンは「事実を淡々と告げる程度」だったのもあり、無事解決した。
横入り未遂の男性は外国人のようだった。
国が違えば(というより人が違えば)考え方も違うわな。
おそらく
「通路を確保するために間を空けておく」
という考え自体が無いのだろう。
「列の間を詰めて並んでしまうと、横の通路が塞がってしまい、周囲の迷惑になるから空けているのです」
と教えてあげればよかった。
知らないだけで悪人ではなさそうだったしな。
理屈を知れば納得してくれそうな雰囲気ではあった。
(私がそう思いたいだけで、脳が過去を改竄している可能性もあるが。)
割り込みもそうだが、後ろの人がガンガンに距離を詰めてくることも嫌だな。
パーソナルスペースの侵害という点で。
「(近づいてほしくないので)詰めすぎないでもらえますか?」とは言えないしな。個人差あるし。失礼だし。
最悪の場合、レジを並び直すくらいは考えているが、今のところ我慢一択。
スーパーと言えば、セルフ会計レジでスマホの忘れ物を見つけた。
3度目か4度目か忘れた。
私の商品をスキャンする前に店員さんに伝えたのは失敗だった。
私も通りすがりの店員さんに声をかければよかったのだがタイミングを逃してしまった。
そのままレジを中断し、近くのお客さんに声掛けをして、無事に持ち主らしき人に渡ったもよう。
その後、レジに戻ってきて、普通にスキャンされ、セルフ会計レジで支払いをして終了。
ここでの最適解を考えよう。
忘れ物に気づいて私が声を出してしまったのはもういいとして、とりあえずスキャンを進めてもらって会計できる状態まで終わらせてもらう。
忘れ物に関しては、私がサービスカウンターに持っていくか、レジ以外の店員さんに声をかけて渡す。
後ろのお客さんも居ただろうし、レジ以外の作業をさせてはならない。
若い店員さんだから仕方ないのだが、スマホを見せて「これ違いますか?」という形で声掛けをしていたのが不安だった。
悪意ある第三者なら嘘をついて持っていってしまうこともあり得る。
忘れ物の自体の情報(形、色、大きさ、など)は伏せておくのが基本。
その後、本人らしき人が「こんな感じのスマホを無くしたんですが・・・」と情報を伝えてきて、該当すれば、持ち主だろうと想像がつく。
とはいえ、そのお客さんは忘れ物があったセルフ会計レジに近いところで袋詰め作業をしていたし、
店員さんも私の前のお客さんを覚えていて、確信があって声掛けをしたのだろう。
だから店員さんが戻ってきた時に無事解決してよかったと思えたのだが。
そうでなければ、「私のせいで悪意ある第三者にスマホが渡ってしまった可能性がある」などと考えたかもしれない。
いや、全然そんなことは無いんだけど。
善きサマリア人の法というか。
バタフライエフェクトというか。
トロッコ問題というか。
こんな(どうでもいい)ことを考えられる程度には、余計なことに思考リソースを割ける程度には、平和で健康で余裕のある日々を生きている。感謝。
高熱やら扁桃炎やらに罹っているとそれどころではないものな。
サウナや水風呂などを利用している時に頭がスッキリするのは、物理的に思考できないかららしいしな。何の話だ。

「再度」「再び」などで検索して、今回の記事に合いそうなカードを調べていたが、これは違ったな。どちらかと言えば逆だし。
それはともかく面白いカードだなこれ。
EDH3色ウィンターに良さそう。
ただの日記・・・
今日は雨だが洗濯をした。外干しをした。
当然乾いていない。
やはり暖房を付けて室内干しが正解だったか?
MTGの遊び方の一種「ダンダーン」を調べている。
2人目の先駆者も色々なデッキを作っていたので参考にしよう。
昨今のクリーチャーはインフレで強くなって(しまって)いるので明確なデメリット持ちクリーチャーは出てこないんだろうな。ちょっと残念。
とりあえず白いクリーチャーメインで、候補カードを詰めたらもう100枚になった。
土地34枚くらいの80枚デッキなのでまず土地を絞ろう。