MTGの話。
今日は真珠亭例会。
レガシー大会は超起源で参加。
いつもどおり、初期手札のキープ基準などを確認。
1人目 リアニメイト

枯渇ランド2枚+ボルトランドで色は2色、続唱カード1枚で色は片方合っている。
あまり良くはないが、うねりとスフィンクスで残り5点まで確定しているのでキープ。

黒の執政官つよいなー。
5/5飛行が通ったら終わるので、執政官はブロッカーになっていた。
攻撃誘発の布告除去のために工作員が居てよかった。
クリーチャーなのがエライんだよなコイツ。耳の痛い静寂の影響受けないし。

最後はクジャタを今引きして7点火力で勝ち。
クジャタは初めて活躍した気がする。
いやさすがに2度目か。

右2枚を戻し、5枚スタート。
2ターン目に超起源が見えているものの、具が弱い。
などと言っていたら、相手の先行1ターン目に14点削られた。
土地、信仰無き物あさり、ペタル、再活性でラフとマイキーを釣り、7/7飛行絆魂のグリセルブランドと一緒に殴ってきた。
トラブルメーカー、ラフとマイキー/Raph & Mikey, Troublemakers (5)(赤/緑)(赤/緑)
伝説のクリーチャー ― ミュータント(Mutant)・忍者(Ninja)・海亀(Turtle) TMT, レア
トランプル、速攻
これが攻撃するたび、クリーチャー・カード1枚が公開されるまで、あなたのライブラリーの一番上から1枚ずつ公開していく。そのカードをタップ状態かつ攻撃している状態で戦場に出し、残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
7/7
枯渇ランドタップインでターンを返し、殴られて負け。これは交通事故。

3戦目はこの7枚でキープ。
2ターン目に超起源からサンドワーム(の収斂)が見えている。
サイド後に3枚に増やした甲斐があった(メイン1、サイド2)。

相手の先行1ターン目、先程見た動き。
今度は釣られたのがアトラクサ。
灰燼の乗り手が手札に加わったため、ちょっと様子見。

灰燼の乗り手が浅すぎた墓穴によりリアニメイトされ、ETB能力で枯渇ランドを追放。
赤マナを2つ出しておく。
戦闘に入る前に宝石鉱山から緑マナで暴力的な突発、超起源、サンドワームや戦嵐のうねりが着地。乗り手もアトラクサも飛行なので殴れず。

後はエンド時に5/5が出て、本体に5点火力。
枯渇ランドからもう2マナ出れば、追いサンドワームが出来たのに。

相手が実物提示教育を使ってくれたので、2枚目のサンドワームが着地。
相手は執政官で3点回復していたがライフは8点。
こちらのエンド時に5/5サンドワーム2体で10点ダメージだ。
なお、超起源は3枚墓地にある(2枚目と3枚目は執政官によるハンデスを受けた)。

でもせっかくだから、今引きした戦嵐のうねりを出して20点ダメージにしよう。
2勝1敗。
ラフとマイキーが出る前に勝ててよかった。
あれは「攻撃した状態で出る」ため、飛行クリーチャーであっても攻撃制限に引っかからない。
何度も書いているが、サンドワームの収斂はホント頼もしい。好き。
サンドワームの収斂/Sandwurm Convergence (6)(緑)(緑)
エンチャント DSC, レア
飛行を持つクリーチャーでは、あなたやあなたがコントロールするプレインズウォーカーを攻撃できない。
あなたの終了ステップの開始時に、緑の5/5のワーム(Wurm)・クリーチャー・トークンを1体生成する
アトラクサ、グリセルブランド、執政官、エムラクール、マリットレイジ、濁浪の執政、デルバー、チャネラー、タミヨウ・・・あと何を止めたっけな。
ラフとマイキーを使ってみたい気もあるが、2/2や1/4瞬速が出ると泣ける。
【2/2】へ続く。
ただの日記・・・
ポケットに入れていた菓子パンを食べずにそのまま帰宅した。
すっかり忘れていた。
昼にこそ食べたい雑な炭水化物だったのに。
朝はしっかり食べたし、まあいいか(卵2個、りんご1玉、オレンジ半玉、味噌汁、ロールパン2個)。
そういえば、「皮が固いからまだ熟してないんだろうな」と思って数日放置していたリンゴ、中身が茶色くなって傷んでいた。
どうやら、リンゴは市販されている時点で十分追熟されているらしく、私が無駄に長期間放置していただけだったと判明。
へー、勉強になったわ。買ったらすぐ食べよう。