MTGの話。
言葉遊びの話。
外伝だの、
番外編だのと、
色々脱線してきたが、本命のエロ単語EDH5色版「概念の群れ」が完成した。
以下、デッキリスト。
●白
我慢
口輪
手かせ
目かくし
聖なる蜜
花嫁衣装
絞首束縛
熟練の突き
責め苦の天使
主導権の奪取
●青
硬化
眠りの秘薬
侵入専門家
初心者の過ち
スライム縛り
すがりつくイソギンチャク
●黒
穴掘り蟲
叫び大口(統率者以外で唯一のエレメンタル)
押し倒し
夜の衝突
夜の咆哮獣
汚れた一撃
鞭の一振り
聖域探求者
絞り取る悪魔
誘惑に負けて
サディスト的喜び
●赤
悪戯
世話
余韻
気絶
火攻め
電撃破
ショック
棘鞭使い
苦しめる声
かき回すゴブリン
罰する者、ゾーズー
●緑
絡め汁
蔦の罠
巨大化
踏み付け
新鮮な肉
蹂躙と咆哮
自然の要求
野生の本能
未知な領域
みなぎる活力
自然の繋がり
酸のスライム
種のばら撒き
侵入する生物種
知りたがりの二人
●多色・無色
屈辱
千叩き
騎乗追撃
悪魔骨の鞭
概念の群れ(統率者)
束縛の皇子
遮蔽する粘体
復活させるものトリーヴァ
研究/開発
愚鈍な自動人形
●土地
塩の湿地
肥沃な茂み
進化する未開地
平地7
島4
沼6
山7
森9

土地を減らすとまともに戦えない(魅せられない)ため、以前の36枚から変更無し。
分かりやすいエロ単語(に聞こえるカード)を吟味して組んだつもり。
前回から14枚変更している。

「肥沃な大地」と「豊穣の泉」は貴重なマナ基盤だったのだが、
今回は「分かりやすさ重視」でカードを選んだためデッキから抜けてしまった。
「蝋燭罠」は罠の部分が引っかかって抜けた。
ファイレクシアのような固有名詞はノイズなので「ファイレクシアの愛撫」も抜けた。
以下、あればデッキに入れたいカード。
最後の愛撫、吸血鬼の口づけ、潮吹きの暴君、破壊的な享楽・・・。
一人回しの図。
マリガンを1回行い、初手7枚スタート。

手札が減るのは嫌なので、土地2種1枚ずつでキープ。

序盤に森を引いたのがよかった。
3ターン目、「自然の繋がり」で土地を持ってきて、4色4マナ揃った。
サーチ先が沼or山で迷った。
6ターン目、「未知な領域」が撃てるので一安心だが、「山」と「進化する未開地」が墓地送りにされるんだろうな。
「硬化」は青のダブルシンボルなので出せたら奇跡と言っていい。
エロ単語EDHとは言うものの、「概念の群れ」と「島」だけは納得していない。
言葉遊び人(自称)としては、これがエロ単語EDHだと胸を張って言えない。
(世間一般の常識や倫理の話ではなく、職人のプライドの話です。)
さっさと対戦して供養して解体したい。
次の構想は、もうあるのだ。
その時こそ、完全なエロ単語EDHを魅せられるだろう。
MTGは楽しいなあ。
ただの日記・・・
十割そばを食べようと思ったが、卵が無かったので中止。
食べるものが無いので非常食を食べることにした。
(というより普段から日持ちする非常食のようなものを食べている。)
せっかくなので予行演習してみようということで、水でアルファ米を食べて、常温保存のハンバーグを常温で食べる。
私の防災備蓄品にカセットボンベは無いので、必然、こうなる。

常温保存のチキンハンバーグが感動するほどうまかった。
石井食品ありがとう。
ソースを無駄にしないよう、レトルト袋に米を詰め込んでしっかり食べきる。
アルファ米のパウチ袋はゴミ袋として優秀(臭いが漏れない)。