【ただの日記】「ウォーターワークス」は安定して面白い。妨害が楽しい。カタカナ単EDHスタング2枚改良(グーマ、ヤドクガエルin)。蕎麦湯で作った豚汁がうまい。【MTG】

趣味の話。

 

 

真珠亭例会にて。

統率者戦の後にボードゲームを楽しむ。 

2人を加えて計4人で「ウォーターワークス」をプレイ。

自分の水道管を一定枚数以上伸ばすのが目的、相手の妨害もできる。

 

相手の枚数を数えていないとあっさり負ける。

 

もう一度遊ぶ。

ゴールである水の出口は下向きに配置する必要がある。

上と左が繋がったL字パイプがあれば勝てたのに、上下直線の水漏れパイプを置かれてしまった。

これはひどい。

 

こんなに伸ばしたのに。

 

で、ぐるっと遠回りして最短であと3枚必要、というところで他のプレイヤーが勝ち。

 

ルールがシンプル、1ゲームがサクサク進む、もう1回やりたくなる、わりと飽きない。

文字や数字が書かれていないのも良い。

毎年、帰省した時に持っていくボードゲームである。

いい買い物をした。

 

 

MTGの話。

カタカナ単EDHスタングを2枚改良した。

下が新しく入れたカード、上がデッキから抜けたカード。

 

ゾーンは3マナ3/2で、宝物トークンを生成すると追加でもう1個生成できる。

だが宝物を生成するカードが入っていないためほぼバニラ。

オナガトカゲの方が強い(3マナ3/2で、手札が1枚以下なら4/4になる)。

グーマは3マナ2/2プロテクション青なので、ゾーンより強いはず。

Guma / グーマ (2)(赤)
クリーチャー — 猫(Cat)

プロテクション(青)

2/2

ちなみに、ウィンドリーパーという3マナ1/1飛行プロテクション青というクリーチャーも居る。

 

ミミックは使い捨ての宝物。

2マナで出して、タップ生け贄で1マナ出るだけ。

2マナ払うとターン終了時まで3/3になるが弱い。

代わりに入ったヤドクガエルは何度もマナを出せるクリーチャー。

ヤドクガエル/Poison Dart Frog  (1)(緑)

クリーチャー ― カエル(Frog) M3C, コモン

到達

(T):好きな色1色のマナ1点を加える。

(2):ターン終了時まで、ヤドクガエルは接死を得る。

1/1

到達を持ち、2マナで接死まで付与できるナイスブロッカー。

どう見ても強い。

 

 

左にあるオゾリスは「カタカナ単用のカード置き場」で腐らせていいカード(失礼)ではないと判断し、救出。

パリンクロン、ギャンブル、ヴェズーヴァなどと同じく、オゾリスもコピーで代用しておこう。

オゾリス/The Ozolith  (1)

伝説のアーティファクト LTC, 神話レア

あなたがコントロールしているクリーチャーが1体戦場を離れるたび、それの上にカウンターが置かれていた場合、オゾリスの上にそれらのカウンターを置く。

あなたのターンの戦闘の開始時に、オゾリスの上にカウンターが置かれていた場合、クリーチャー1体を対象とする。あなたはオゾリスの上からすべてのカウンターをそれの上に移動してもよい。

モダンや統率者で需要があるためか、再録が少ないためか、最安でも1,000円以上する。トリム平均2,796円。

 

英語版のアリババは中点(・)があると判明したので不採用。

Ali Baba / アリ・ババ (赤)
クリーチャー — 人間(Human) ならず者(Rogue)

(赤):壁(Wall)1つを対象とし、それをタップする。

1/1

「カタカナ単用に使えるが英語版しかない」というカードは一応持っておく。ブラッシュワグとか。

 

白青緑あたりでカタカナ単EDHに使える伝説のクリーチャー来るといいな。

白は枚数が少なく、白青黒のナイヘルア、白赤緑のヨハンなどと組んで使うしかないのだが、

青黒を使うなら赤を足してスラクジムンダールにするし、

赤緑で十分組めるくらいカードが増えて(マナシンボルの濃いカードも増えて)スタングになったし、未だに出番がない。

カタストロフィやドゥームスカールなど全体除去があって良いんだけどね。

あと青緑のカードが結構あるので使いたい。

 

 

ただの日記・・・

昨日の蕎麦湯で豚汁を作った。

蕎麦湯、豆乳、コンソメ、豚バラ肉、サツマイモ、小松菜、長ネギ、玉ねぎ、ニラ、しめじ、を入れて煮込む。

火を消して、豚汁のボトル味噌、餅を2個入れて、混ぜて予熱で5分放置。

うまい。

カレー粉や生姜などを入れてもよかったな。

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