寝ている時の夢の話(川越散策のような夢。姉と小太りの男が出てきた。)

寝ている時の夢の話。

ただの日記。

 

連日の猛暑は多少落ち着いてきたが、33℃は十分熱中症になるレベル。

死なないように夜もエアコンを付けっぱなしでマスクをして寝ている。

頭の位置(というかエアコンの当たる位置?)も重要なようで、頭は北を向くより西を向いたほうがよく眠れることがわかった。その方がエアコンに近いしな。

ここ最近、ようやく連続して睡眠が取れるようになり、夢を見ることも増えてきた。

 

 

・・・ここから寝ている時の夢の話・・・

 

私は修学旅行をしていたもよう。

(とはいえ集団らしからぬ夢だったため、ただの旅行かもしれない。)

集団でテーマパークへ行くなどではなく、東京を散策する自由時間に近い。

 

姉と町を歩きつつ、お土産を買うの忘れたことに気づく。

(急に出てきたな。実際に従姉妹の姉は居るが何年も会っていない。)

 

立ち寄った土産物屋さんで休憩。

そういえば、箸をそろそろ買い換えようとしていたのを思い出し、手にとってみるがここで買うのは違うよなと思い、棚に戻す。

(実際に箸を買い替えようと思っている。菜箸代わりにも使っているためか左右で2ミリほど長さが違う。)

 

 

祭りの出店のようなテントが2つ並んでおり、具だくさんの汁物を買おうと思ったが、時間がかかるらしい。

(大抵は大鍋から器によそうだけで済みそうだが、今から作るのか?)

 

こちらも長々と待つわけにもいかないので変わりにメンチカツを頂く。

(いやむしろこっちのほうが時間かかるだろ。既に揚げてあるのか?)

 

買っている間に姉が居なくなった。

とりあえず進行方向へ進み、左右の分かれ道を左に進み、待ち合わせ場所へ向かう。

(まずスマホで連絡を取れ。あと待ち合わせ場所って何だ?急に出てきたけども。)

 

バスに乗って移動する私。

バス内で小太りの男に声をかけられ間違いに気付き、一駅(駅と言うのか?)で降りる。

また歩く。

 

待ち合わせ場所は横浜駅のはずが完全に反対方向に向かっていた私。

(実際に私は迷子になりやすい性質を持っている。)

 

 

上を走っている線路沿いに歩き、高架下が広場になっているエリアで立ち止まる。

人間の都合で勝手に改造された怪人たちが見世物になっていて、テーマパークのようになっている。

蝋人形が並べられている感じ。

歴代の戦隊ヒーローたちも偽物なのかわからんが並べられている。

一般市民の溜飲を下げさせるためのマッチポンプに見えた。

(どんな世界観だ。

一応考えてみると、人間の都合でヤバい生物兵器『怪人』が生まれてしまい、それを倒すために制御できる生物兵器『ヒーロー』を生み出したパターンかな。

分かりやすい脅威があると、他のことは全て些事になり、後回しになるものな。

少子化も環境問題も外交問題も何もかも。

そういったことから目を逸らさせるためのマッチポンプだと言いたかったのだろう夢の私は。)

 

トイレに行きたくなって寄り道をする。

 

・・・夢の話おわり・・・

 

といったところで目が覚めた。

 

私の夢は基本的に私しか出てこないのだが、今回は珍しく2人以上の登場人物が出てきたな。

姉はともかく、小太りの男は何者なんだ?何かを暗示しているのか?

未来の自分自身だとしたら小太りは嫌だなあ。

 

街の散策やら箸を買うやらメンチカツやら、川越を散策しているときの私なんだよな。

久しぶりにまた行ってみるか。

 

 

ただの日記・・・

 

洗濯物が数時間で乾くかと思いきや、ゲリラ豪雨が降ったり止んだりする。

いつだかのニュースで「暑さのピークは8月上旬」と言っていたが当たっていそうだ。

とはいえ「35℃以上の猛暑日」が過ぎただけで「30℃以上の真夏日」は普通に続く。

40℃以上を酷暑日と言う(明確な定義は無く、より一層の注意を呼びかけるため)らしい。

 

これは常備薬のエビオス錠。一瓶使い切った。

1,200錠入りは約10ヶ月で使い切れるらしい。

2,500錠入りの大瓶からこちらに変えてよかった。

昨夜、胃袋に良くないカレーや揚げ物を食べた(小太り要素これか?)ので飲んでおけばよかったな。

それが原因かは分からんが、今朝は膀胱パンパンで目が覚めた。500ml以上出た気がする。

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