MTGの話。
先日に続いてアートカードの話。
さっそくデッキ(という名のアートカード束)を公開。

4色オムナスとアシャヤが2枚ずつサインとマーク入りだったことと、基本土地にもサイン入りが多かったため、デッキは4色オムナスに確定。
要するに色々欲張った札束デッキである。
幸いなことに、虹色の眺望は計6枚持っていたので4色でも大丈夫だろう。
ある程度は快適にゲームプレイをするために、カラーコピーでプロキシを作る。
コンビニのカラーコピーは1枚50円だったのが60枚に値上がっており、計180円の出費。

基本土地(と忘れていた燃え柳の木立ち)以外は全て用意した。
左下の1枚が島、その隣の2枚、1枚、1枚が平地。
デッキコンセプトを考えると水連のコブラや耕作は4枚欲しいのだが、アートカード構築のデッキを組むにあたり「わざわざ買わない」ことを自分ルールとして設けたためこうなっている。
くれる人が居れば貰うが、買わない。
フェッチランドも白青ではなくて、白緑を4枚入れたいのだが。
そしてそこまで煮詰まっていくと、青マナ要らなくない?とオムナスが抜けていくのだろう。
一度買ってしまうと、基本土地を同じイラストにしたり、サイン入りにしたりと出費がどんどん増えてしまうだろう。
アートカード構築は、表側のアートカードが主役なのでスリーブにイラストは不要。
ということで赤無地のハイパーマットレッドを使用。

プロキシは片面と両面とでスリーブを分けている。
実は単純に枚数が足りなかった結果だが、色も分かりやすいしこれでいいや。
両面カードは第1面、第2面どちらのイラストであっても第1面のカードとして使う。
アートカードは実質チェックカードのような扱い。
実物のカードでリストを作ってみた。
【アートカード構築】4マナ欲張り札束デッキ4Cオムナス(https://deck.hareruyamtg.com/deck/420782)
↑リンク先は晴れる屋のデッキリストです。
※エインシャント・カッパー・ドラゴンが検索で出てこなかったため、レッド・ドラゴンになっています。
220922追記・・・エインシャント・カッパー・ドラゴンはモダンで使えません。
そして統率者レジェンズや銀枠のカードはデッキ登録できないようです。
合計金額は10万3,340円。
当然アートカードならば、もっとずっとはるかにぐんとさらにより安いが、基本土地のアートカードは地味に高い。
さて、デッキを組んだは良いが対戦できる日は来るのだろうか?
とりあえず、次回の真珠亭例会に持っていこう。
白緑フェッチ、輪作、水連のコブラのアートカードが手に入るといいな。
それにしても、元々は「アートカードを預かって、必要としている人の手に渡るようにする」のが目的だったはずなのに、どうしてこうなった。
白青黒のコントロールデッキも強いなあなどと考えている場合ではない。
ただの日記・・・
コンビニのカラーコピー、自転車のパンク修理、HIIT、入浴、洗濯までの流れが完遂できて満足。
納豆菌が強いのをいいことに雑に常温保存しがちの納豆だが、さすがにやりすぎたらしい。
発酵しすぎて白い点々(チロシン。アミノ酸の一種。)が発生したり、糸を引かなくなったりまでは良いとして、若干酔った感覚になるとは思わなかった。新しい体験だ。
急に秋らしくなってきて、22度16度はちょいと肌寒い。
とりあえず長袖シャツを装備して、腹巻きを常備しておこう。
エインシャント・カッパー・ドラゴンはモダンで使えないので出てこないのだと思われます。
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教えて頂きありがとうございます。
デッキ登録で色々試したところ、統率者レジェンズや銀枠のカードは出て来ないと分かりました。
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