ネタ画像の話。
100円ショップはボードゲームが豊富だった。
ここで4年前の下書きを供養する。

ボール落とし頭脳ゲーム。
元々は人生ゲームくらいの大きさのボードゲーム(リサイクルショップで見た)。
小型化して手軽に手に入るのはありがたい。
コリドールのジェネリック版(猫のやつ)もそうだったけど。

忍ニンクラッシュゲーム。
元々はペンギンが落ちないようにするゲーム。最近中古で買った。
パズルDE脱出ゲーム エスケープシャーク。
「箱入り娘」の亜種。
スマホゲームにあった「満員の駐車場から車を1台ずつ出していくゲーム」に近いか。

体験ミステリーゲームや、

謎解き、人狼ゲーム、トランプ、どうぶつカードなど。
謎解きは一度しか遊べないので、廃盤になるのもわかる。

あわドン。
懐かしすぎる。今でもあるんだな。
いや製品名は違うんだろうけど。

D-TRAX。
ビー玉が転がっていくピタゴラ装置を作るパーツ。
「どう動くか」を考えて遊ぶのが楽しい。空間把握能力やらプログラミング思考やら。
問題カードもあり、今思えば面白そうだなと、買っておけばよかったなと思う。
一人遊びできるボードゲームは引きこもりが加速する。

シンプルながら面白そう。
土台が軽すぎるだろう。
これ系は「スティックスタック」が優秀。

ミブリンテブリン。
この手の小型ボードゲーム好きだったなー。
色々買ったけど未開封で寄贈したんだっけ。

駄菓子などの柄が可愛い靴下やハンドタオル。
こうして見る分には結構だが、実際に履くと底面になってしまうのでは?
下書きを見ていたら、4年前のアニメの感想文があったのでこれも供養しておこう。
●老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます
異世界転移もの。
ろくな装備も道具もなく1人で森をさまよって行き倒れたが、拾ってくれた村人がとても良心的だった(行き倒れの少女を助けて、清潔なベッドに寝かせてくれて、肉とパンとスープという満足な食事を提供してくれる)。
地球と異世界を行き来する能力を持っており、文明レベルが低い異世界に対して現代知識を使って金儲けしたりする。主人公の目的は老後のための貯金。
地球産アイテムの転売で儲けるパターンや、主人公に目的がなくて(作者の都合で)向かってくるイベントを消化するパターンよりマシかもしれないが、異世界に来てまず老後の蓄えってアホか。
最初から高待遇すぎて、身の安全や衣食住が当たり前に手に入ると思っているらしい。
マンガは読んだことがあるが、主人公の行動原理に共感できないのと、口調がイラッとする。
なろう系には「~だが?」というイキリ疑問文を使ういけ好かない主人公が出てくるが、それの亜種。
福山潤さんは好きだけど、ちょくちょく出てくる兄は正直邪魔。
ただの日記・・・
よう実の最新巻を読む気だったが、疲労が抜けきっていない。
クエン酸飲料を摂取するべきだったか。
万全の状態で読みたいので未だ未開封のまま。
今日は16度程度しかなく、気温が上がらず、雨も降っている。
気象病という言葉が生まれてよかった。体調不良は怠けているわけじゃないのだ。
レッグウォーマーのおかげで暖かい。
150円のリンゴは買う。
しかし安いだけあって歯ごたえが良くない。品種の問題ではないと思いたい。
私は丸かじりするので大きさじゃなくて数が欲しいんだよな。
となるとジャズリンゴでいいかとなる。
国産で小さいりんごがあるといいな。
あるけど少なくて高いんだろうな。リンゴ飴用とか。
MTGの新弾情報も出ているし、色々書きたい。