寝ている時の夢の話(旅館と黒服の親戚。喪服?)+こっくりの意味。

寝ている時の夢の話。

ただの日記。

健康・生活の話。

 

・・・ここから寝ている時の夢の話・・・

 

 

親友N氏にサプライズで会いに行こうと企てる私。

(過去に、事前通告せず実家に行き、玄関にお土産を引っ掛けてとんぼ返りしたことがある。

新幹線の贅沢な、あるいはアホな使い方。

昨今の豪雨や台風を心配してはいたが、さすがにアポなしで子持ち家庭には行けない。)

 

場面が変わって。

旅館だか高級な飯屋だかに居る私。

泣き声が聞こえる。赤ちゃんだろうか。

黒服の集団で喪服のようだった。

ということは悲しみの泣き声だったのかもしれない。

 

その集団はどうやら親族っぽい。

私だけ私服だが、まあそれはどうでもいいか。

(現実でもそんな感じになりそうだしな。)

誰が死んだのかわからない。

(そもそも死んでいるのか、あれが喪服なのかもわからない)。

年齢的には祖母は一番可能性あるんだけど、結構元気なんだよな。よく食べるし。

そして、夢の中の私は悲観していない感じだった。

(これも現実でそうなりそうなんだよな。悲しいことに。悲しくならない。)

 

 

・・・夢の話終わり・・・

 

故人が夢枕に立つのとは違うようなので、まあ気にしないでおこう。

新年は帰省するのでその時に(覚えていたら)話のネタにしてもいい。

 

 

ネタ画像の話・・・

 

「こっくり濃い」ってなんだ?

と思って調べたら、「色が濃い・深みがある」という意味らしい。

以下、コトバンクから引用。

こっくり

  1. 〘 副詞 〙 色合や味などが、濃かったり深みがあったりするさまを表わす語。
    1. [初出の実例]「襟には濃(コッ)くり白粉を附け」(出典:真景累ケ淵(1869頃)〈三遊亭円朝〉七一)
    2. 「こっくりとした紅の通った英国製のセルに」(出典:多情仏心(1922‐23)〈里見弴〉押入の中)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

へー、そうなのか。

居眠りやうなずく以外にも意味があったのか。

 

 

 

ただの日記・・・

 

雨は明日まで続くもよう。

今日は耳栓をして寝るか。

日中がアホほど眠い。気づくとイスで気絶している。

6時間睡眠で目が覚めて、おかしいなと思ったが、やはり睡眠時間が足りていなかったか。

また30度近い気温になるので気をつけよう。

まずは明日の雨+湿度に警戒。エアコンで除湿だな。

 

1本のビニール傘を2人で使っている男女を見た。

明らかな部屋着だったし仲良しなんだろう。へいわなせかい。

 

雨が落ち着いたら色々外出したい。

旅行とか芋掘りとか。

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