MTGの話。
言葉遊びの話。
エロ単語EDHを改良している。
候補カードが多すぎるのは嬉しい悩みだが、まともに使おうと(魅せようと)すると、カードのプレイのためのマナ基盤を考えることになる。
だが、それはとりあえず置いておく。
まずは「5色をフルに使って、エロ単語グッドスタッフ」を作ることにした。
前回の、「ヤンデレデッキEDHタリオン」に使うために、エロ単語EDHから引っこ抜いたカードも数枚あり、
さらに、色々と「エロ単語EDH概念の群れ」から抜けていった。

その後、空になったスリーブを調べたら29枚。
つまり新しく29枚のカードが入るわけだ。
5色を5枚ずつ、多色と無色で4枚、計29枚とした。
(バランスよくカードが抜けたわけではないが、とりあえずこれでいい。)
以下、新しく入ったカード。

●白
目かくし、口輪、我慢、聖なる蜜、蝋燭罠
ストレートで分かりやすいと思う。
蝋燭罠がイマイチか。罠ってのが。
●青
眠りの秘薬、金縛り、すがりつくイソギンチャク、収まらぬ思い、スライム縛り
これもストレート。イソギンチャクとスライムはそういうやつ。
緑の「酸のスライム」も入っているしな。
金縛りが微妙。白の「絞首束縛」でもいい。
●黒
夜の衝突、押し倒し、突き刺す苦痛、鞭の一振り、聖域探求者
夜の衝突と聖域探求者は秀逸。
突き刺す苦痛は惜しい。逆なんだよな。
●赤
罰する者ゾーズー、気絶、電撃破、火攻め、ショック
ストレート。赤っぽくて乱暴。
火攻めはポータル三国志のカードだが、こんな解釈をされてしまった。すまぬ。
拡張アートのゾーズーは頂き物であり、過去に統率者だったこともある。
●緑
獣の襲撃、絡め汁、蔦の罠、知りたがりの二人、自然の要求
知りたがりの二人と自然の要求は芸術点が高いと思っている。
獣の襲撃はちょっと毛色が違う。
●多色・無色
研究/開発、遮蔽する粘体、力の消耗、愚鈍な自動人形
少々分かりづらいかもしれない。
力の消耗は黒の「衰弱」でもいいがエロとは遠いか。
とりあえずこの29枚を入れてVer2.0としよう。
すぐ入れ替わるだろうけど。
なにせ候補カードは絞ったうえでもまだ20枚以上ある。
「潮吹きの暴君」は持っていたはずなんだけど、どこ行ったかな?
統率者デッキに使ったっけ?
分かりやすさ重視で、今後も改良していきます。
果たして、日の目を見る(対戦で使う)ことはあるのだろうか?
ただの日記・・・
玄米とオートミールを同じ日に食べるのはあまり良くないな。
便通は結構なんだが、ミネラルの吸収を阻害するんだっけ。