2026年初の体調不良(帰省後はやっぱり体調を崩す。喉痛い。食べて飲んで自宅療養。)

健康・生活の話。

ただの日記。

 

なんやかんやあって帰宅。

母方の実家へ泊まったときの喉の違和感はのど飴とエビオス錠としっかり食べることでなんとかなったが、その後に体調不良の第二弾が来てしまった。

帰宅が1日遅れてしまったのが原因か。

無駄に走ってしまったしな。

 

 

耳鼻咽喉科の予約ができず、市販薬とスーパーの食材で回復を試みる。

耳鼻咽喉科は毎回こうなんだよな。

ヤバいと思ったらすぐに予約するようにしているのだが、休診日だったり予約がいっぱいで取れなかったり。

 

市販薬は「ハレナース」を使っていたが、「ペラックT錠」を試してみる。

成分は全く同じだったが、顆粒と錠剤で溶け方が違うのだろう。

スーパーでは長ネギ、小松菜、うどん、豚肉、納豆、野菜ジュース、ヨーグルト、ホイップ系クリームパン2個、シュークリームなどを購入。

カロリー摂取を優先したため、普段は買わないメンバーたちがカゴに放り込まれていく。

パンなど3つと納豆とヨーグルトを食べたが腹が膨らまない。

肉うどんを作って食べたら、一気に身体が温まり、イスの上で眠っていた。

口の中のものはしっかり飲み込んでいたのでセーフ。何がだ。

 

ペラックT錠を飲み夕方から仮眠。

鼻が詰まっていて仰向けで寝づらい(呼吸の問題でイスのほうが寝やすい)。

2時間後に起きる。

 

またスーパーへ。

スポーツドリンク4L分と、バニラアイス2個、冷凍フルーツなどを買う。

帰宅後全部食べる。

 

 

 

帰省後に体調を崩すのは何故かを考えてみたところ、睡眠不足が第一、栄養不足が第二。

普段は7時間半以上眠っているが、環境が変わったためか何時に寝ても6時間以内に目が覚めてしまう。

いつでもどこでもいくらでも眠れるはずだったのだが、環境が変わると普段どおりには眠れないらしい。

具体的には、環境が良すぎる

 

母方の実家に居ると「皆、なにかを常に食べている状態」が当たり前になっている。

遅めに起きてすぐに食べ物を出され、昼食前にもお菓子やらコーヒーやらを喫食して、昼食もおやつもある。

なんだこの生活。貴族か。

胃袋が休まらないのもよくないので間食は避けているのだが、これによりトータルのカロリーが足りていないという説もある。

家人の一日の総カロリーは「間食も含めて1日分」だとするならば、間食をしていない分カロリー不足という考え。

寒さや移動で予想以上に消耗していたのかもしれない。

 

 

スポーツドリンクを飲みながら湯船でしっかり温まって、ペラックT錠を飲んで眠ろう。

明日は耳鼻咽喉科が予約できるといいな。

あるいは治っているといいな。

 

 

ただの日記・・・

 

今年の「体調不良」初めは昨日(1月4日)と早かったなー。

「笑い初め」も昨日。

「ダーウィン賞」のWikipediaを見て笑ったのが2026年の笑い初め。

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