ネタ画像の話。
100円ショップに定期的に行くことを、ダイソーチェックというらしい。
いやダイソーだけじゃなくてもいいんだけど分かりやすいし語呂もいい。
「吊るして使える使い捨てビニール手袋」が好評(指先側が下を向いていて、上から手をスッと入れて使える)らしい。料理や掃除に便利。
次に行ったら探してみよう。使わないけど。
大体、おもちゃコーナーや推し活コーナーを見る私。
●おでかけ ミニカーケース

100円ショップのおもちゃコーナーは地味に楽しい。
これはミニカー3台を収納できるケースで、ガレージと道路を兼ねている。
賢いなあ。
箱が完全に平らになって道路になり、他の箱と繋がるようになっていれば完璧。
箱の強度を優先して多分そうはなっていないだろうけども。
●お花型えんぴつ

100円ショップの文具コーナーも楽しい。
円や六角形だけでなく、三角、四角、五角形など鉛筆の軸は色々な形があるが、お花形は初めて見た。
へー、削りカスが花のようになるのか。
一瞬だけ目を楽しませて、寿命が短い「削りカスの花」は芸術点が高い。
●ガチャポンのカプセルキーホルダー

ガチャポンのカプセル自体が商品の一部。
面白いことを考えるなあ。
昔のガチャポンは透明と色付きの半球が2つバラバラになったけど、
最近のガチャポンは根本がくっついていてパカッと180度開くようになっているんだっけ?(全部がそれとは限らないが)
空のカプセルが散乱しづらい、再利用しやすいなどメリットがあるのかもしれない。
カラビナや金具や工具で400円か。
ものによっては自作できそうだが、技術料やアイデア料と考えれば妥当か。
●ミニサイズの本格カードゲーム

うわー、欲しい。
と少し前なら飛びついていた。
第2弾(ニムト、お邪魔者、ワードバスケット、ナンジャモンジャしろ)が欲しかったが、発売してから半年くらい経過していて手に入らなかったやつ。
それの第3弾。
半年ほど前に、似たようなミニチュアボードゲーム(ソクラテスラ。300円。)を買ったので、
小さすぎて遊びづらいことを知っている。

カード1枚が親指サイズだし、絵も数字も小さいので、遊べる年齢層が狭い。
全4種類で、おばけキャッチ、ぴっぐテン、ハゲタカのえじき、ナンジャモンジャしろ/みどり、とレジェンド級のボードゲームたち。
これは普通のやつを買ったほうがいい。
ただの日記・・・
スーパーからの帰宅後、玄関の壁にGが居た。
5センチくらいで結構デカい。
よし分かったと独り言をいい、除菌スプレー(ペパーミント配合)を取り出し、玄関を少し開けて対峙。退治。
一発目のスプレーで弱り、外に逃げた。
しかし確実な死を見届けるまでは安心できないため、ライトを持ち出して探す。
この時、玄関が開けっ放しだったが常に目を配っていた。
(でも普通に鍵を締めたほうがよかったな。ゴミ捨ての一瞬でもしっかり鍵を掛けるのに。
ここで何か起こって場を離れてしまったら空き巣・泥棒に入られ放題だものな。)
見つけて、追いスプレーをして、弱らせて、道具を使って潰した。
すまないな分解者。私は私のエゴに従いお前を殺す。
そういえば、家の内外にセットしてあるブラックキャップ(G対策の置き餌)は1年以上経過してしまっている。新しくしよう。