鳥のイラスト(長嶋えなが先生)のブックカバーを手に入れた(コンビニプリント光沢紙120円)。

趣味の話。

 

Twitter(現X)にて、気になるポスト(ツイートとは言わない)があった。

 

野鳥柄のブックカバーをコンビニプリントで手に入れられるとのこと。

へー、かわいい。

鳥の姿形や名前は全然知らないが、名前は聞いたことがある鳥たち。

 

ファミリーマートで印刷してきた。

若干操作が分かりづらかったが、なんとかなった。

A4サイズもB4サイズも同じ金額だが、普通紙は60円、光沢紙は120円。

 

せっかくなのでB4光沢紙で印刷。1分ほど待つ。

クリエイターさんのネットプリントを利用したのは初めてだが、最後にイイねを押せるシステムがあるんだな。へー。押した。

 

スーパーでの買い物もあったが、濡れたり曲がったりせず無事帰宅。

 

家にある本でサイズを見てみる。

B5版の「直観でわかるゲーム理論」は無理だが、

A5版の「ブッタとシッタカブッタ」と、B6版の「蠅の王」は使えそうだ。

 

上下左右を折る。

絵柄が途切れないように折る。

センスがないというか、絵へのリスペクトを優先したというか。

 

下が2マス、上が1マス分だけ折り込んでおくといい感じの高さになった。

左右は2マス分ずつ折り込んだが、これをやってはいけない。

 

やってしまうとこうなる。

5ミリほど足りない。

 

なので背表紙側を2マスから1.5マスに変更して折り直す。

折るのに失敗した直線(右側)も、味があっていいと思うことにした。

 

 

一般的な文庫本であれば、どのように折っても全ての鳥が見えるようになっている。

絵柄は全25種で、上下左右でループする。

フォントが特殊でちょっと怖い。そして読みづらい。

 

なんやかんやで、なんとかなった。

いいものを知った。ありがとうございます。 

母や親戚も鳥が好きな人が多いし勧めてみよう。

 

それにしても、この「適当な大きさの紙をブックカバーにできる折り方」はホントに便利だな。

カッコいい包装紙とか英字新聞とか何でもブックカバーにできるものな。

高校時代に図書委員だったころに教えてもらったが今でも現役な知識。

当時の司書さん(?)ありがとうございます。

 

 

ただの日記・・・

 

鼻をかむ時にウェットティッシュを使えば鼻がカサカサにならなくて良いのでは?

と思ってやってみたら、気化したアルコールを鼻から吸い込んでむせた。

やるならノンアルコールのウェットティッシュにしようと思った。

 

今期のアニメ「ウィッチウォッチ」を1話から10話まで見た。

ヒロインがトラブルメーカーで好きじゃない。物語的には歓迎するキャラだろうけど。

主人公含め大抵のキャラが魅力的であり、1回の放送で2~3話のオムニバス形式なのでテンポよく見られる。声優さんも豪華。

登場人物が多いが、「ハイスクール奇面組」や「まじかる☆タルるートくん」や「とってもラッキーマン」のように分かりやすい。名前のテロップが出てくるのも親切。

わりと他作品のネタが出てくる。同じジャンプだからセーフなのか?

11話からシリアス展開になりそうな予感。

 

風邪が完治していないのに一人カラオケへ。

鼻詰まり状態なので強制的に腹式呼吸(?)になり、普段より喉の負担が少ない。

なかなか新鮮だ。

鼻声といえば、女性声優の内田真礼さんの風邪気味の声は艶っぽくて好き。

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