トイレタンクの修理は予想外に簡単だった(次からは自分で出来そう)。+パソコンのパスワードが分からず困る。

健康・生活の話。

 

トイレタンクのレバーが壊れて数日経過。

レバーが固定されていないだけで、一応水が流せるのだが管理会社を経由して水道業者に来てもらった。

プラスチック製のボルトとナットのようになっており、ねじ山がボロボロになっている。

いくらネジを回しても締まらない状態。

 

業者が30分もかからず修理した結果。

パーツを取り替えたのではなく、ネジ山にシールテープ(水道テープ)を巻いてある。

なるほど、それで良かったのか。

テープの分だけ厚さが増したので、ネジを回したときにしっかり締まるわけだ。

 

プラスドライバー用のネジの十字部分が削れて回らなくなった(ナメたと表現する)時に、「分厚い輪ゴムをあてがって、その上からプラスドライバーで回す」というライフハックに似ている。

 

昔、祖父の工具箱に入っていたこのテープはそういう目的で使うものだったのか。

粘着面もないし、なんだこのテープ?と思っていた。

 

 

今回のイベントで、また一つ学習した。

次にネジ山が緩んだときには自分でも修理できるな。多分(プロの仕事を舐めるなという意見は受け止める)。

時間やお金がかかるので普通に管理会社経由で業者にお願いしたほうが良さそうだが、できる(かもしれない)という自信や知識を得たことが大事。

 

 

ただの日記・・・

 

新パソコンを届いてから3日後に開封。

Windows11ということもあり、使いやすくするためのなんやかんやが大変。

(買ってから4ヶ月近く使わず売らず捨てず放置していた)英字キーボードのノートパソコンにインストールしたセキュリティソフトがまるごと無駄になりそう。

とりあえずパスワードを思い出すところから。ヒントはあるので片っ端から虱潰し。

(風の左側の棒が無いやつ「しらみ」って読むのか。へー。)

そんなことをしていた(している)ので、16時からの統率者交流会は見送った。

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