鳥の死骸に遭遇する(紙に包んで密封して適切に処理した)。

健康・生活の話。

ただの日記。

 

寒いだの雨だのと言い訳をして、なかなか習慣にならない朝散歩。

ゴミ収集車の音が聞こえると慌ててゴミ出しをしにいく私。

 

そんな中、鳥の死骸に遭遇した。

アスファルトと似た色で、黒い塊だったため一瞬ネズミかと思ったが鳥だった。

道路の真ん中で死んでおり、このままだと車に轢かれてしまう。

そうなると両者ともにいい影響は無いので、適切な処理を試みる私。

 

蹴って道路の端に寄せるだけでも良かったが、ちょうど燃やせるゴミの日だったため回収することにした。

ペットは白い紙に包んで燃やせるゴミで出すといい、野生生物は素手で触ってはいけない、とどこかで聞いた知識を思い出した。

新聞紙とビニール袋を取りに帰り、新聞越しに掴んで包み、グラノーラのパウチ袋(生ゴミを捨てる時に使っている。臭いも漏れないので便利。)にいれて封印。

心の中で合掌をし、ゴミの回収場所へ持って行く。

回収されていたので無事火葬されたことだろう。

 

 

改めて「鳥が死んでいたらどうするか」を調べたところ、大体正解だった。

素手で触ってはいけないのでゴム手袋やトングを使用してとあったが、そんなものはない。

ビニール袋を手袋代わりにしてから、新聞越しに拾えば良かった。

マスクは装備していたし、外出後は手洗いうがいをしているので大丈夫だろう。

 

 

今回調べて知ったのだが、

高病原性鳥インフルエンザの感染リスクの高い野鳥

だった場合は問い合わせが必要とのこと。

もし鳥インフルエンザが原因で死んでいたとしたら大変だものな。

 

高病原性鳥インフルエンザ感染リスクの高い野鳥の一覧

を見たが、どうやら該当していなかった。

片手サイズに収まらないカモやタカなどが該当するらしい。

 

なかなか遭遇しないレアなイベントだった。

色々勉強になった。ありがとうございます。

 

鳥といえば、ナナトリドリというボードゲーム(大富豪の亜種)がオススメなのだが、Amazonのリンクを貼れなくなっていた。

ボードゲームアリーナ(BGA)でナナトリドリが遊べるらしいので久しぶりに遊んでみるかな。

プレイして3年目ということで「長老」なる称号を得た。

 

 

ただの日記・・・

 

一人カラオケに行ったがどうにも調子が良くない。

自覚はないが、炭水化物が足りていないとカラオケの点数が低い。

あと5時間睡眠では足りない。

喉が筋肉痛っぽい。

乾燥や扁桃炎とは違うので、食べて温まって眠れば治るはず。

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