寝ている時の夢の話(学校帰りのデート?やトイレ掃除など)240731+相手だけを特殊な立ち位置にしない話など。

寝ている時の夢の話。

真面目なことを真面目に考える話。

 

ここ最近、睡眠が浅い気がする。

しかし横になってから眠るまで15分くらいかかるのが正常らしい。

すぐ眠れてしまうのは気絶と同じようなもので、あまり良くないとか。

 

では本題へ。

 

・・・寝ている時の夢の話(240731)・・・

 

学校帰りのデート?で女性と居た私。

(私はほぼ男子校の工業高校生だったが、パラレルワールドではあり得た過去かもしれない)

ゴミが山積みの駐車場を通る。

ウォータースライダーのような滑っていくルートがあったが、私はそこを使わずゴミの山を歩く。

(プールで溺れた過去があるためか安全を優先したもよう)

 

どうにも治安が悪いらしい。

怪しいタトゥー屋さん(?)が声をかけてくるがスルー。

(学生のデートで行くところではない)

 

商店街のような広いところに出る。

選挙(?)演説をしていたのか、夏祭りなみの混雑した道。

高校時代の旧友Mくんが居た。

(彼は賢く、尊敬できる人物である)

 

場面が変わって。

尿意を我慢できずトイレで漏らす女性。

(まずここはどこなのか。男子トイレか女子トイレか。なぜ一緒にいるのか。手錠で繋がれてんのかい。名探偵コナンにそんな話があったけども。)

 

そしてハンカチで掃除する私。

(もし共用トイレだとしてもハンカチは無いだろう。

現実の私はハンカチなどという実用性皆無なアイテムは持たない。ハンドタオルを持ち歩いている。) 

 

手洗い場を三往復くらいする。

(ほらそんな吸水性の低いものを使うから・・・いやそうではなく。

そういえば、高校時代に、クラスメイトが何かを投げて、mくんの顔に当たって鼻血を出したという事故があったな。

その時の私は点々としていた鼻血を掃除していたのだが、それの影響か?)

 

・・・夢の話おわり・・・

 

というところで目が覚めた。

 

現実の私は、膀胱に結構蓄積されていたが漏らすことはなかった。

上記の画像は、少年マンガ「生徒会にも穴はある(むちまろ先生)」の【第97話】想いと思いのせめぎあい の1コマから引用。(リンク先はマガポケ。無料でマンガが読める。)

 

それにしても、夢の中の私の対応はイマイチだったな。

いざその状況になると混乱するだろうから、冷静に考えられる今のうちに、適切だと思われる対応を考えてみよう。

 

恥ずかしさを打ち消す別の刺激を与えるのが良さそうだ。

具体的には、水をぶっかける。相手にも自分にも。

ブラック春(キレている)を大人しくさせる水ぶっかけは最強。フルーツバスケット(高屋奈月)より。

ある程度洗い流すという目的もあるが、全身濡れていれば漏らしたどころではない水害(?)なので、相対的に気にならなくなる(と思う)。

そして自分も濡れることで相手の恥ずかしさが軽減される(はず)。

 

進んで相手と同じ境遇になるというのは有効な気がする。

「何かの治療だか薬の副作用だかで、丸坊主になった女性のそばで、自分も丸坊主になる男性」の動画を見た覚えがある。それと似ている。

 

「相手に恥をかかせない」と言うよりは、「相手だけを特殊な立ち位置にしない」が近いか。

何の話だ。

 

 

 

ただの日記・・・

 

夕方頃の集中豪雨すごかったな。

屋根の下に居たので被害は無かったが、1時間で100ミリ降ったらしい。

一時的に気温が下がったが、それでも26度。

週間天気予報を見ると、大体34度26度が続く。

熱帯夜は字面だけ凄そうだが「夜間の最低気温が25度以上」なんて、もはや当たり前になってきた。ヤバい。

 

ここ最近、体重が良くない増え方をしている。65kg18%

とりあえず日々HIITをこなすことで誤魔化していこう。

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