はちみつ大根は最強だと思い知る(n回目)。健康のありがたみを知るために定期的に体調を崩すようだ。

健康・生活の話。

真面目なことを真面目に考える話。

 

やはり、はちみつ大根は優秀だった。

最強と言っていい。喉の不調へ対応力が。

 

作り方も、大根の角切りに蜂蜜をかけるだけのお手軽さ。2品を混ぜるだけ。

マヌカハニーの残りが少なかったので、その容器に角切りの大根を満タンに入れる。

しばらくすると水分が抜けて、かさが減る。

 

そしてまた大根を満タンまで入れる。

2回目は大根汁がたっぷりと出ていた。

それでも容器の半分は大根が詰まっているのだが。

 

はちみつ大根は、汁のほうが重要なのだが、大根部分もしっかり食べる。

味噌汁のしじみは食べたり食べなかったりするが。

先日のバーベキューではアユやエビを丸ごと食べたし、スイカは種ごと食べたけど。

 

 

話を戻して。

甘い大根というのも駄菓子のようで悪くない。

食品添加物マシマシの怪しい食べ物なので好んでは食べないが。

駄菓子として売られている、さくら大根。

歯ごたえや音は良いのだが、口内炎に当たって痛い・痛痒い。

ナッツ類、オートミール、りんごなど、普段から食べていて歯ごたえのあるものは大体こうなる。

それでも「食べることにより治る、治ることで(今までどおり)おいしく食べられるようになる」という考えから、構わず口内を痛めつけて食らう。

 

 

昨日買った「たんきりのど飴」は、黒飴の亜種だった。

 

嗜好品としての飴にプラスアルファの要素を付けたもの。

はちみつのど飴やビタミンのど飴などと同じか。

浅田飴、南天のど飴、ヴィックスのど飴などのほうが良さそうだが、それよりも、はちみつ大根の方がいい。

 

白湯に溶かして飲むなら、(痰切り飴などの)嗜好品の飴の方がコスパはいい。

いや、コスパを言ったらはちみつ大根だが。何度でも推す。

両方混ぜて飲んだが甘すぎた。

 

 

処方箋の薬を飲んで4日目、せきが出ても痰が出てこないくらいには良くなった。

最後の一押しは食べて寝ることで押し切ろう。頼むぞ、はたらく細胞たちよ。

 

はちみつ大根の効果は過去に食べて知っていたはずなのに忘れていたらしい。

こんなことなら一番最初に作れば良かった(他の葉物野菜などのほうが傷みやすく、優先して食べていた)。

 

喉元過ぎれば熱さを忘れるんだから全く私というやつは。

健康のありがたみを知るために、定期的に体調を崩すのかも知れないな。

ありがとうございます。

 

槇原敬之さんの「君は僕の宝物」という曲の歌詞を引用しておこう。

神様 ねぇ もし僕が 

彼女といること 

あたりまえに思ったら 

力いっぱい つねってください 

幸せの意味を忘れぬように

槇原敬之「君は僕の宝物」より。

君は僕の宝物 槇原敬之 歌詞付

 

 

ただの日記・・・

 

今日は全力でトイレ掃除をした。

つまりそんな労働ができるくらいには回復した。

明日書くと思う。

 

弟に送ったプレゼントは無事届き、喜んでもらえたらしい。

弟の奥様いわく「良いチョイスだ。福袋みたいで楽しい」とのこと。

チョイスには自信があったからね(私のセンスではなく、商品の質という意味で)。

福袋的な楽しさを提供できていたとは嬉しい誤算だった。

よかったよかった。

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