100円ショップのネタ画像など(迷路アタック、不思議な水玉、カードゲームに使えそうなソフトバスマット、プレイマットカバー)

ネタ画像の話。

 

100円ショップは毎度毎度新鮮な驚き(良くも悪くも)を提供してくれるので、定期的に寄ってしまう。

特に買うものも無いのに。

 

 

●迷路アタック

どこかで見たことがあると思ったら、コリドールのパクリか。

六角形の氷型のブロックを叩いてペンギンを落とすゲームも100円ショップで売っていたが、大丈夫なのだろうか?権利関係。

ともあれボードゲームの入門編には便利そうだ。

本家より小さい盤面で、2つ繋げて遊ぶ想定をしているあたり嫌らしい。

 

 

●不思議な水玉

つかめる水玉ができちゃうらしい。

人工イクラの大きい版だろうか?

吸水ビーズの大きい版ということは無さそうだ。あれは誤飲の危険もあるしな。

となりの「ピッカピカのどろだんご」もそうだが、ちょっと気になる。

 

夏休みの工作キットなど含め、昔なら自由研究のネタになりそうなものが、今は買えてしまうのでちょっと悲しい。

それでも買わずに自分で作る、あるいは市販品と比較するといった自由研究は楽しいかもしれない。

 

●珪藻土ソフトバスマット

第一印象は「これはプレイマットに使えるのでは?」だった。

プレイマットは安くても2,000円くらいするので770円はお得。

色もシンプルなベージュなので案外悪くなさそうだ。

いや珪藻土パウダーというのが怪しいな。

表面に練り込んであるのだろうがカードが汚れる危険性がある。

そもそもカードゲームのプレイマットとして使うなという。

 

私が使っている「霊夢と魔理沙の同人プレイマット」はブックオフにて500円くらいで買いました。

裏のゴムが劣化しているがなんやかんやで愛着がある。

John AvonとRob Alexanderのプレイマットもあるので、いざとなったらそっちを使うけども。

 

●プレイマット専用カバー

キャラクタースリーブを守るために、キャラスリガードというものがある。

それと同じように、プレイマットを守るためのカバーがあるらしい。

オタク全盛期の私なら買っていただろうが、今ではカードもスリーブもプレイマットも消耗品だと割り切っているので何の価値も見いだせない。

 

 

 

ただの日記・・・

 

今年初の一人カラオケへ行く。

顔なじみの店員さんたちに「今年もよろしくお願いします」と挨拶。

機種はJOYSOUNDでなくDAMしか無かったが、そのおかげで新しい発見があった。

声優さんが歌っているものを聴けるとは知らなかった。

歌の前後に少し喋っているので、好きな声優さんの歌は全て聴きたくなる。

一部は本人映像付きなのも嬉しい。

「元の歌は知らないが、この声優さんの歌を聴きたい」とか、

「この曲を歌ってくれるのか!声優さんは知らないけど聴きたい」とか、

色々楽しい。

次に行ったときは「か行」以降の声優さんを調べていって、その後は曲ごとに見ていこう。

喉に違和感があるが、筋肉痛のような感じなので安静にしていればいいだろう。

 

蕎麦湯で味噌汁を作る。イモ類とキノコ類を入れて主食も兼ねる。

最近は葉物野菜が高いなあ。

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