【MTG】ついトークンやアートカードを買ってしまう。あとイラスト目当てで他のカードゲームを。

MTGの話。

 

今日は高田馬場でMTGのイベントがあったらしい。

どうやらスタンダードで遊ぶイベントなのでスルー。

ゲームマーケットも今日明日と開催しているがすっかり忘れていた。

 

 

MTGの新弾が出るたびにカードショップを冷やかすのだが、プレイ用のカードではなく、何故かトークンだけ買っている。

 

EDHで使う以外に、大群マジックやボードゲーム的な遊び方で使う(かもしれない)と思い、つい買ってしまう。

大抵1枚11円だし、統率者デッキに使われているトークンは特に一期一会なのでこれでいいや。 

2色のトークンは混成シンボルのようになっているが、3色以上だと金色になるらしい。

白赤緑の1/1砂漠の民はともかく、5色の3/3トランプルカヴーはオースブレイカーのジャレッドカルサリオンで使う。

 

ミシュラの戦機や屑鉄トークンは謎だったが、兄弟戦争の統率者デッキのカードで使うらしい。へー。

Mishra, Eminent One / 高名な者、ミシュラ (2)(青)(黒)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 工匠(Artificer)

あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたがコントロールしていてクリーチャーでないアーティファクト1つを対象とする。《ミシュラの戦機/Mishra’s Warform》という名前で4/4で他のタイプに加えて構築物(Construct)アーティファクト・クリーチャーであることを除き、それのコピーであるトークン1つを生成する。ターン終了時まで、そのトークンは速攻を得る。次の終了ステップの開始時に、そのトークンを生け贄に捧げる。

5/4

 

Farid, Enterprising Salvager / 実業的な回収者、ファリド (2)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 兵士(Soldier)

あなたがコントロールしていてトークンでないアーティファクト1つが戦場から墓地に置かれるたび、《屑鉄/Scrap》という名前の無色のアーティファクト・トークン1つを生成する。
(1)(赤),アーティファクト1つを生け贄に捧げる:以下から1つを選ぶ。
・実業的な回収者、ファリドの上に+1/+1カウンター1個を置く。ターン終了時まで、これは威迫を得る。
・クリーチャー1体を対象とする。それを使嗾する。
・カード1枚を捨て、その後、カード1枚を引く。

3/3

屑鉄トークンは能力が何もないのでボードゲーム的な遊び方を考えるのに良さそうだ。

MTGでは金属術や都市の承認などの頭数や、生け贄のコストに使える。

 

 

食物トークンや宝物トークンはイラストが増えてきた。

カード名やイラストが使いやすいので何か遊び方が見つかったらイラストを揃えて集めよう。

右上の兵士とアートカードはKev Walker好きの某氏に渡した。

 

 

2/2多相、3/2多相は大群マジック用。部族シナジーで強くなる。

構築物とノーム兵士も同様で、トークンが並ぶのでどんどん強くなる。

赤の4/2海賊は使わないが、裏面は使うかも知れない。苦花持ってないけど。

苛立たせる厄介者/Nettling Nuisance  (2)(黒)

クリーチャー ― フェアリー(Faerie)・ならず者(Rogue) WOC, レア

飛行

あなたがコントロールしている1体以上のフェアリー(Faerie)がプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、そのプレイヤーは「このクリーチャーではブロックできない。」を持つ、赤の4/2の海賊(Pirate)クリーチャー・トークン1体を生成する。このゲームの間、そのトークンは使嗾される。

3/1

 

1/1ナイトメアはプレリで引いたアショクで使うかも知れない。

忌まわしき干渉者、アショク/Ashiok, Wicked Manipulator  (3)(黒)(黒)

伝説のプレインズウォーカー ― アショク(Ashiok) WOE, 神話レア

あなたのライブラリーに支払う点数以上の枚数のカードがある間にライフを支払うなら、代わりにあなたのライブラリーの一番上にあるその点数に等しい枚数のカードを追放する。

[+1]:あなたのライブラリーの一番上にあるカード2枚を見る。そのうち1枚を追放し、もう1枚をあなたの手札に加える。

[-2]:「あなたのターンの戦闘の開始時に、このターンにカードが追放領域に置かれた場合、このクリーチャーの上に+1/+1カウンター1個を置く。」を持つ黒の1/1のナイトメア(Nightmare)・クリーチャー・トークン2体を生成する。

[-7]:プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは自分のライブラリーの一番上にあるカードX枚を追放する。Xは、あなたがオーナーであり追放領域にあるカードのマナ総量の合計に等しい。

5

 

ハツカネズミは能力が無くてイラストも万人受けしそうなのでボードゲーム用。

今更だけど、ルールを考えてからそれに必要な分を買うほうが良いのでは?

先に買うことでインスピレーションが湧く可能性もあるか。

 

アートカードは地図トークンと虚空の杯。いずれもサイン入り。

地図トークンは探検をするのは分かるが、挙動がうろ覚え。

なんだかアートカード単デッキを組みたくなったのは気のせいだ。

 

 

他のカードゲームも買ってしまう。

とりあえずイラスト重視。

中段のアズールレーンは半端に光っている。

 

実は買った理由は裏面目当てだったりする。

 

(カードゲームの裏面を揃える)「出オチ神経衰弱」は普通に遊べそうだ。

神経衰弱は何枚で遊ぶんだっけ?と思って調べたら、ジョーカー以外(13枚×4種類)の52枚か。

ということは裏面の異なるカードゲームを13種類、4枚ずつ集める必要があるのか。

しまった。2枚でいけると思っていた。

まあ知名度や人気度によってカード枚数を変えてもいいか。

オリジナルルールということで。

 

 

 

ただの日記・・・

 

今日は宣言どおり掃除をした。

キッチン周りと床全体をウェットティッシュで拭きまくる。

ドアの隙間を埋めるスポンジテープを貼る。

窓の上に断熱アイテムを貼る。

靴を洗う。 

結構な運動になった。

食料庫も整理したり食べたりで綺麗になった。

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