【機械兵団の進軍】攻撃誘発で6枚見て伝説のクリーチャーをタダで唱えられる白赤ジェネラル「デジェルとハゾレト」はとても楽しそう(手札1枚以下で速攻警戒を得るのも良いぞ)。

MTGの話。

 

MTGの新弾「機械兵団の進軍」の伝説のクリーチャーを、EDH目線で紹介します。 

 

 

通常版

https://magic.wizards.com/ja/news/card-image-gallery/march-of-the-machine…

 

特別版

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統率者

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多元宇宙の伝説

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『機械兵団の進軍』のメカニズム

https://mtg-jp.com/reading/translated/0036816/

 

EDHに限らず、デッキは安くて楽しいものが好きだ。

そんな中で気になったのがこのカード。

 

●デジェルとハゾレト

5マナ5/4で、手札が1枚以下なら警戒と速攻を持つ。

これが攻撃するたびに自分のライブラリーを上から6枚見て、伝説のクリーチャー・カードを追放し(てもよく、そうしたなら)タダで唱えられる。残りは無作為で下。

 

ライブラリーから直接クリーチャーを出せるジェネラルは、それを軸にデッキが組める。

眷者の神童、キナン/Kinnan, Bonder Prodigy  (緑)(青)

伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・ドルイド(Druid) IKO, 神話レア

あなたがマナを引き出す目的で土地でないパーマネントを1つタップするたび、そのパーマネントが生み出したマナのタイプのうち望むタイプ1つのマナ1点を加える。

(5)(緑)(青):あなたのライブラリーの一番上からカードを5枚見る。あなたはその中から人間(Human)でないクリーチャー・カード1枚を戦場に出してもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。

2/2

キナンなら人間でないクリーチャーを出せる。

 

太陽の化身、ギシャス/Gishath, Sun’s Avatar  (5)(赤)(緑)(白)

伝説のクリーチャー ― 恐竜(Dinosaur)・アバター(Avatar) XLN, 神話レア

警戒、トランプル、速攻

太陽の化身、ギシャスがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、あなたのライブラリーの一番上からその点数に等しい枚数のカードを公開する。その中から望む枚数の恐竜(Dinosaur)クリーチャー・カードを戦場に出し、残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。

7/6

ギシャスは恐竜(や多相)クリーチャーを出せる。

 

悟った達人、ナーセット/Narset, Enlightened Master  (3)(青)(赤)(白)

伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・モンク(Monk) KTK, 神話レア

先制攻撃、呪禁

悟った達人、ナーセットが攻撃するたび、あなたのライブラリーの一番上から4枚のカードを追放する。ターン終了時まで、あなたはそれらのカードの中からクリーチャーでない呪文を、それのマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。

3/2

ナーセットはクリーチャーでない呪文をタダで唱えられる。

 

デジェルとハゾレトが出せるのは伝説のクリーチャーなので範囲が広い。

伝説のクリーチャーをたくさん入れてガチャを楽しむのも良い。

というよりそれをするための能力だろう。

 

元ネタのデジェルはプレインズウォーカーをサーチしたり守ったりするカードなので相性が良くない。

ハゾレトの方は手札を能動的に捨てられるため、相性は悪くない。

熱烈の神ハゾレト/Hazoret the Fervent  (3)(赤)

伝説のクリーチャー ― 神(God) AKH, 神話レア

破壊不能、速攻

あなたの手札のカードが1枚以下でないかぎり、熱烈の神ハゾレトでは攻撃したりブロックしたりできない。

(2)(赤),カード1枚を捨てる:熱烈の神ハゾレトは各対戦相手にそれぞれ2点のダメージを与える。

5/4

しかし5/4破壊不能速攻というのはどうにも地味だ。強いけどね。

 

白赤のカードではウィノータも似たような能力を持っている。

軍団のまとめ役、ウィノータ/Winota, Joiner of Forces  (2)(赤)(白)

伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・戦士(Warrior) IKO, 神話レア

あなたがコントロールしていて人間(Human)でないクリーチャーが1体攻撃するたび、あなたのライブラリーの一番上からカードを6枚見る。あなたはその中から人間クリーチャー・カード1枚をタップ状態で攻撃している状態で戦場に出してもよい。ターン終了時まで、それは破壊不能を得る。残りのカードをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。

4/4

残念ながらデジェルとハゾレトは人間・神なのでウィノータは誘発しないが、人間と人間でないクリーチャーのバランス次第では相性は悪くないかもしれない。

いや、それは欲張りすぎか。

 

欲張りといえば、ヴェロマカス・ロアホールド。 

ヴェロマカス・ロアホールド/Velomachus Lorehold  (5)(赤)(白)

伝説のクリーチャー ― エルダー(Elder)・ドラゴン(Dragon) STX, 神話レア

飛行、警戒、速攻

ヴェロマカス・ロアホールドが攻撃するたび、あなたのライブラリーの一番上からカード7枚を見る。あなたはその中から、マナ総量がヴェロマカス・ロアホールドのパワー以下でインスタントやソーサリーである呪文1つをマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。

5/5

クリーチャーが主体のデッキになるだろうから、インスタントやソーサリーは少なくなり活躍しづらいか。

コイツを使うならジェネラルにして、追加戦闘フェイズを入れまくるデッキだろうしな。

 

 

相性の良いカードはちゃんといる。

猪の祟神、イルハグ/Ilharg, the Raze-Boar  (3)(赤)(赤)

伝説のクリーチャー ― 猪(Boar)・神(God) WAR, 神話レア

トランプル

猪の祟神、イルハグが攻撃するたび、あなたはあなたの手札からクリーチャー・カード1枚を、タップ状態で攻撃している状態で戦場に出してもよい。次の終了ステップの開始時に、そのクリーチャーをあなたの手札に戻す。

猪の祟神、イルハグが死亡するか戦場から追放領域に置かれたとき、あなたはこれをオーナーのライブラリーの一番上から3枚目に置いてもよい。

6/6

 

God-Eternal Oketra / 永遠神オケチラ (3)(白)(白)
伝説のクリーチャー — ゾンビ(Zombie) 神(God)

二段攻撃
あなたがクリーチャー呪文を唱えるたび、警戒を持つ黒の4/4のゾンビ(Zombie)・戦士(Warrior)クリーチャー・トークンを1体生成する。
永遠神オケチラが死亡するか戦場から追放領域に置かれたとき、あなたはこれをオーナーのライブラリーの一番上から3枚目に置いてもよい。

3/6

イルハグやオケチラは破壊や追放除去を食らってもライブラリーの上から3枚目に置ける。

つまり、次のターンのドローで引くこと無く、攻撃してライブラリーの上から6枚見たときに確実に居てくれるのだ。

 

イルハグは引いてしまった伝説のクリーチャーを手札から直接出せるし、オケチラはクリーチャー呪文を唱えれば4/4警戒ゾンビを生成できる(デジェルとハゾレトの効果は「マナ・コストを支払うことなく唱えてもよい」なので相性が良い)。

 

逆に明神サイクルとは相性が悪い。

激憤明神/Myojin of Infinite Rage  (7)(赤)(赤)(赤)

伝説のクリーチャー ― スピリット(Spirit) CHK, レア

激憤明神は、これがあなたの手札から唱えられた場合、その上に神性(divinity)カウンターが1個置かれた状態で戦場に出る。

激憤明神の上に神性カウンターが置かれているかぎり、これは破壊不能を持つ。

激憤明神から神性カウンターを1個取り除く:すべての土地を破壊する。

7/4

追放領域から唱えるため、神性カウンターが乗らない。

 

しかし、追放領域から唱えることで恩恵を受けるカードもある。

幽体の兵長、ベル・ボルカ/Bell Borca, Spectral Sergeant  (2)(赤)(白)

伝説のクリーチャー ― スピリット(Spirit)・兵士(Soldier) DMC, レア

各カードが追放領域に置かれるに際し、それのマナ総量をそれぞれ記録する。

幽体の兵長、ベル・ボルカのパワーは、このターンにこれによって記録された最大の数値に等しい。

あなたのアップキープの開始時に、あなたのライブラリーの一番上のカードを追放する。このターン、あなたはそのカードをプレイしてもよい。

*/5

ただし、これを出したターンは0/5である。

次のターンから衝動的ドローが誘発し、パワーが上がる(ことが見込める)。

 

 

モードを持つ両面カードは、第1面が伝説のクリーチャーがあれば問題なく追放され、それを第2面でも唱えられる。

Birgi, God of Storytelling / 語りの神、ビルギ (2)(赤)
伝説のクリーチャー — 神(God)

あなたが呪文を唱えるたび、(赤)を加える。ターン終了時まで、このマナはステップやフェイズの終了に際して無くならない。
あなたがコントロールしているクリーチャーは、毎ターン1回ではなく2回誇示を行える。

3/3
Harnfel, Horn of Bounty / 豊潤の角杯、ハーンフェル (4)(赤)
伝説のアーティファクト

カード1枚を捨てる:あなたのライブラリーの一番上からカード2枚を追放する。このターン、あなたはそれらのカードをプレイしてもよい。

ビルギではなく第2面のハーンフェルがタダで唱えられる。

手札を減らして速攻と警戒付与を狙いつつ、手札1枚が衝動的ドロー2枚分になるので効率も良い。

 

同様に、伝説のクリーチャーであるミラを追放して、第2面のルーカをタダで唱えられる。

Mila, Crafty Companion / 狡猾な相棒、ミラ (1)(白)(白)
伝説のクリーチャー — 狐(Fox)

対戦相手1人が、あなたがコントロールしている1体以上のプレインズウォーカーを攻撃するたび、あなたがコントロールしている各プレインズウォーカーの上にそれぞれ忠誠(loyalty)カウンター1個を置く。
あなたがコントロールしているパーマネント1つが対戦相手がコントロールしている、呪文や能力の対象になるたび、あなたはカード1枚を引いてもよい。

2/3
Lukka, Wayward Bonder / むら気な眷者、ルーカ (4)(赤)(赤)
伝説のプレインズウォーカー — ルーカ(Lukka)

[+1]:あなたは「カード1枚を捨て、カード1枚を引く。これによりクリーチャー・カードが捨てられたなら、代わりにカード2枚を引く。」を選んでもよい。
[-2]:あなたの墓地からクリーチャー・カード1枚を対象とする。それを戦場に戻す。それは速攻を得る。次のあなたのアップキープの開始時に、それを追放する。
[-7]:あなたは「クリーチャー1体があなたのコントロール下で戦場に出るたび、クリーチャー1体かプレインズウォーカー1体かプレイヤー1人を対象とする。その戦場に出たクリーチャーは、それに、自身のパワーに等しい点数のダメージを与える。」を持つ紋章を得る。5

+1で手札を増やすのもいいが、-2でリアニメイトするほうが合っている。

伝説のクリーチャーがライブラリーから、手札から、墓地から出てくる楽しいデッキだ。

 

 

 

戦闘中にタダで唱えるため、攻撃誘発などは使えないがETB能力なら使える。

粗野な牧人、ブルース・タール/Bruse Tarl, Boorish Herder  (2)(赤)(白)

伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・同盟者(Ally) C16, 神話レア

粗野な牧人、ブルース・タールが戦場に出るか攻撃するたび、あなたがコントロールするクリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは二段攻撃と絆魂を得る。

共闘(両方が共闘を持つなら、あなたは2体の統率者を使用できる。)

3/3

ブルース・タールなら一気に打点がアップする。

 

 

とても惜しいカードもある。

魂の焚きつけ屋、カドリック/Cadric, Soul Kindler  (2)(赤)(白)

伝説のクリーチャー ― ドワーフ(Dwarf)・ウィザード(Wizard) DMC, レア

あなたがコントロールしているすべてのトークンには「レジェンド・ルール」は適用されない。

トークンでもこれでもない伝説のパーマネント1つがあなたのコントロール下で戦場に出るたび、あなたは(1)を支払ってもよい。そうしたなら、それのコピーであるトークン1つを生成する。そのトークンは速攻を得る。次の終了ステップの開始時に、そのトークンを生け贄に捧げる。

4/3

1マナで速攻付き(寿命あり)のコピーが生成できるのは素晴らしいが、デジェルとハゾレトの攻撃誘発で出てきたクリーチャーは追加戦闘フェイズが無い限り攻撃できない。

熱の陽炎などで相手のマリット・レイジ(20/20飛行破壊不能)をコピーして、コイツでさらにもう1体生成したい。

 

 

私が持っている白赤デッキにEDHホフリがあるが、これもデッキに入れたい。

Hofri Ghostforge / 霊鍛冶のホフリ (3)(赤)(白)
伝説のクリーチャー — ドワーフ(Dwarf) クレリック(Cleric)

あなたがコントロールしているすべてのスピリット(Spirit)は+1/+1の修整を受けトランプルと速攻を持つ。
あなたがコントロールしていてトークンでもこれでもないクリーチャー1体が死亡するたび、それを追放する。そうしたなら、それの他のタイプに加えてスピリットであり「このクリーチャーが戦場を離れたとき、その追放されているカードをそのオーナーの墓地に戻す。」を持つことを除きそのクリーチャーのコピーであるトークン1体を生成する。

4/5

全体除去を受けてもホフリ以外はスピリット・トークンの状態で蘇る。

伝説のクリーチャーは単体で強いのでこれは頼もしい。

 

 

巻物棚など相性の良いカードは多いが、深く考えず「色の合う伝説のクリーチャーを詰め込むだけ」でも楽しいと思う。

Scroll Rack / 巻物棚 (2)
アーティファクト

(1),(T):あなたの手札のカードを望む枚数だけ裏向きのまま追放する。あなたのライブラリーのカードを上から同じ枚数だけあなたの手札に加える。その後、その追放されたカードを見てそれらをあなたのライブラリーの一番上に望む順番で置く。

白赤のデッキは手札を増やしにくいが、速攻と警戒を得られるメリットに繋がるため、土地とマナ加速以外は伝説のクリーチャーのみでいい。

いや言い過ぎだな。

追加戦闘フェイズは入れたい。

あとオーラ除去や罠の橋などで攻撃が封じられると悲しいので、置物破壊は必須か。

 

装備品は、多勢の兜を入れたい。

多勢の兜/Helm of the Host  (4)

伝説のアーティファクト ― 装備品(Equipment) DOM, レア

あなたのターンの戦闘の開始時に、そのトークンは伝説ではないことを除き、装備しているクリーチャーのコピーであるトークン1体を生成する。そのトークンは速攻を得る。

装備(5)

ジェネラルをコピーしてガチャを2回しよう。

 

赤の伝説のクリーチャーなので、天鎖で+3/+3トランプルを得るのも良い。

Tenza, Godo’s Maul / 伍堂の大槌、天鎖 (3)
伝説のアーティファクト — 装備品(Equipment)

装備しているクリーチャーは+1/+1の修整を受ける。それが伝説のクリーチャーであるかぎり、それはさらに+2/+2の修整を受ける。それが赤であるかぎり、それはトランプルを持つ。
装備(1)

8/7速攻警戒トランプルは普通に脅威だし、デッキに伝説のクリーチャーが多いしな。

 

同様に、英雄の刃、英雄の家宝、英雄の演壇などと相性がいい。

英雄の演壇/Heroes’ Podium  (5)

伝説のアーティファクト DMC, レア

あなたのコントロールする各伝説のクリーチャーは、あなたがコントロールする他の伝説のクリーチャー1体につきそれぞれ+1/+1の修整を受ける。

(X),(T):あなたのライブラリーの一番上からX枚のカードを見る。あなたはその中から伝説のクリーチャー・カード1枚を公開してあなたの手札に加えてもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。

あ、でも手札に加えるだけか。

5マナ払うなら他にもっと良いカードがありそうだ。聖戦士の進軍とか。

 

マナ加速は、名誉に磨り減った笏や伝説の秘宝と相性がいい。

伝説の秘宝/Relic of Legends  (3)

アーティファクト DMU, アンコモン

(T):好きな色1色のマナ1点を加える。

あなたがコントロールしていてアンタップ状態である伝説のクリーチャー1体をタップする:好きな色1色のマナ1点を加える。

しかし、ジェネラルを出してしまえばマナ加速をする必要はないな。

 

 

伝説のクリーチャーは歴史的な呪文でもあるため、スランの経時門で手札から出したり、テシャールで回収したりなど相性の良いカードはまだありそうだ。

 

ウルザの殲滅破/Urza’s Ruinous Blast  (4)(白)

伝説のソーサリー BRC, レア

(伝説のソーサリーは、あなたが伝説のクリーチャーか伝説のプレインズウォーカーをコントロールしているときにのみ唱えられる。)

伝説でなく土地でもないパーマネントをすべて追放する。

 

忠誠の円環/The Circle of Loyalty  (4)(白)(白)

伝説のアーティファクト DMC, 神話レア

この呪文を唱えるためのコストは、あなたがコントロールしている騎士(Knight)1体につき(1)少なくなる。

あなたがコントロールしているクリーチャーは+1/+1の修整を受ける。

あなたが伝説の呪文を唱えるたび、警戒を持つ白の2/2の騎士クリーチャー・トークンを1体生成する。

(3)(白),(T):警戒を持つ白の2/2の騎士クリーチャー・トークンを1体生成する。

 

 

うーむ、(毎度のことながら記事を書いたら)楽しくなってきた。

しかしEDHホフリを崩すかと言われると、まだだな。

改良用カードが6枚くらい手に入れたのに試していないしな。

 

 

 

ただの日記・・・

 

何やら腸の調子が良くない。

やはり20度超えの室温で肉と魚を放置したのが良くなかったか。買ったらすぐ調理しよう。

具だくさんトマトスープも減ってきたことだし、しめじとエリンギと玉ねぎを追加するか。

キノコは3種類以上同時に使うと旨味成分が増すという説は本当だろうか?

普段使うのは1~2種類だが、いずれキノコ祭りをしてみるか。

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