2023年初のEDHアタルカ初手おみくじ(のようなもの)

MTGの話。

 

いつからか新年になると、おみくじ代わりにEDHデッキの一人回しをするようになった。

デッキは色々あるが、やはり名刺代わりのEDHアタルカだろう。

 

最初の7枚。

土地は1枚で、しかも色マナが出ない。

最近は土地少ない事故が多いと思っていたが、やはり土地を増やすかな。

 

マリガン1回目は損失が無いので当然マリガンをする。

土地は2枚だが、やはり色マナが出ない。

初手から6マナ以上のカードが2枚は要らんのよ。

ワンショットキルのカードも1枚あればいい。

 

マリガンしても宝捕りがくるあたり、縁起が良いのか悪いのか。

宝捕り/Treasure Nabber  (2)(赤)

クリーチャー ― ゴブリン(Goblin)・ならず者(Rogue) C18, レア

対戦相手がマナを引き出す目的でアーティファクトを1つタップするたび、あなたの次のターン終了時まで、そのアーティファクトのコントロールを得る。

3/2

 

2度目のマリガン。

タリスマンを戻して6枚スタート。

 

フェッチから森サーチで極楽鳥、Taigaセットでソンバーワルドの賢者。

3ターン目に森セットでアタルカ着地。

 

4ターン目はカープルーザンの森セットで、調和で3ドロー。

東屋のエルフと月の大魔術師を出す。

アタルカのワンショットキルは出来ず。

 

5ターン目に僻境への脱出で5枚追放。

土地2枚セット+東屋のエルフで3マナ出るので、嘲笑でワンショットキルができる。

ゼナゴスや極悪な二人組のようなクリーチャーはこのタイミングで欲しかった。

 

とはいえ土地が毎ターン出ていて、3ターン目にアタルカが出た時点で90点。

その後のドローや土地の伸び方もよかった。

 

おみくじらしく例えるなら、

「第一印象で諦めることなく、何度か粘れば良い結果が得られる」

といったところか。

まあ、なんとでも言えるけども。

 

今年も良い年になるね。

 

 

ただの日記・・・

 

コマンダーサミットは事前予約をしてある。

あとは当日までの体調管理だ。油断せずに行こう。

 

夜勤明けは昼過ぎにどうしても眠くなる。

気づけばイスに座って20分くらい気絶している。

まあ4時間睡眠では到底足りないわな。

むしろよく昼過ぎまで保ったな。でも適切な時間眠れ。

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