MTGの話。
そして言葉遊びの話。
デッキリストが手軽に作れるようになったので、EDH概念の群れ(エロ単語デッキ)も記録を残しておこう。
(埋め込みが出来ないのでリンクを貼っています)

概念の群れというジェネラルは5色使えて名前もピッタリなのだが、マナ基盤が整わないため色事故が発生しやすい。
せめて土地(が少ない)事故だけは回避しようと土地は36枚入れてある。
5色デッキが回りづらいこともあるが、使用回数がとても少ない。
いつものようにデッキ内容やジェネラルに合わせたスリーブであり、中身も中身なので、身内でしか使わなかったので仕方ない。
「責め苦の天使」に「悪魔骨の鞭」を装備して攻撃したのは記憶に残っている。
デッキを改良するにあたって候補となるカードは予想外に多い。

デッキに70枚ほど使ったが、それ以外に400枚以上はある。
改良後はせめて3色デッキにしよう。2色や1色でも組めそうな気もするが。
改めてリストを見ると、デッキ内のクリーチャーは16枚しかいない。
エロ単語(と判断できる名前)を持つクリーチャーが少ないというより、非クリーチャー呪文に多すぎる。
ナーセットをジェネラルにして組んでも良さそうだが、いまいちエロ単語として分かりづらいのが難点だ。
一応、悟った達人=賢者=賢者タイムということなのだが。
Narset, Enlightened Master / 悟った達人、ナーセット (3)(青)(赤)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) モンク(Monk)先制攻撃、呪禁
悟った達人、ナーセットが攻撃するたび、あなたのライブラリーの一番上から4枚のカードを追放する。ターン終了時まで、あなたはそれらのカードの中からクリーチャーでない呪文を、それのマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。3/2
冷静に考えると「賢者」のジェネラルは普通に居るな。
石の賢者、ダミーア/Damia, Sage of Stone (4)(黒)(緑)(青)
伝説のクリーチャー ― ゴルゴン(Gorgon)・ウィザード(Wizard) CMD, 神話レア
接死
あなたのドロー・ステップを飛ばす。
あなたのアップキープの開始時に、あなたの手札にあるカードが7枚未満である場合、その差に等しい枚数のカードを引く。
4/4
3色で使いやすいが名前が惜しい。
石と賢者が噛み合わない(伝われ。いや伝わらなくていいか)。
Candlekeep Sage / キャンドルキープの賢者 (2)(青)
伝説のエンチャント — 背景(Background)あなたがオーナーである、統率者であるすべてのクリーチャーは「このクリーチャーが戦場に出たか戦場を離れたとき、カード1枚を引く。」を持つ。
キャンドルキープが固有名詞なのかは知らないが、「ロウソクを保つもの」と考えれば悪くない。何がだ。
改めてカードを見直して気づいたが、エロ単語というくくりが大きすぎるな。
とりあえずプレイ縛りでカードを集めてカードを選別していくかな。
ぱっと思いつくだけでも、手かせ、足縄、口輪、目かくしは全て白のカードだし、黒には鞭や愛撫、赤には火や暴力的なカード名が多い。
新しいジェネラルや共闘や背景なども増えたことだし、真面目に組み直そうっと。

ただの日記・・・
夜勤明けの体調の整え方についてようやく確立してきた。
下手にイスで気絶する前に、ちゃんと横になって眠ることが一番良い。
普段の睡眠時間から考えて3時間まで昼寝を許可しているが、案外それより早く起きる。
快適な気温と湿度の部屋で寝ていて、自動的に起きるならそれが自然なのだろう。
睡眠負債を溜めないように日々消化(?)していこう。