MTGの話。
神河:輝ける世界のゲームデーに参加した。プレリリースイベントは不参加だったのでちょうどよかった。
セットブースターを6パック使うシールド戦で参加者は8人。
1パック550円はドラフトブースター(350円)と比べると高いなと思ったが、昔は500円だったなそういえば。
パックの開封はあまり興味がないが、開けてみると嬉しいカードが多かった。

現実チップ、暁冠の日向はFoilだが、これをジェネラルにしてEDHデッキを作る気はない。
それよりも、貪る混沌、碑出告が手に入ったのが嬉しい。
オルヴァールもそうだが、自分でパックから引いたカードはFoilでなくとも使いたくなる。
酷叛明神はEDHラクドスで使ってみよう。
黒のレアが多かったが、暁冠の日向を使いたいので白青赤で50枚デッキを構築。
合計3戦して決勝で負けた。オポーネント差で3位。
以下、見どころなど。

現実チップは防衛を持っていないため、忍術のタネになってくれる。
2マナ0/4は出し直しやすく、ブロッカーとしても頼もしい。

出したかった4マナ4/4飛行トランプルだが、出したターンに搭乗しただけで除去されてしまった。

白と青の御神体(祭殿)が並び、毎ターン切削2と1/1を2体生成。
2人目との対戦では相手のキーカードを3~4枚墓地に落として生き延びる。
マナを構えたいときは切削しなかったが、その時は土地ばかり引いていたらしい。

反転したキキジキが強すぎる。
出たときバウンスの2/2をコピーするのもいいが、電圧改竄メカをクリーチャー化してコピーするとクリーチャーへ4点ダメージ。
これが毎ターンできるのはズルい。
相手ターンにも動けるため、クリーチャーの除去をしつつ、コピーの電圧改竄メカでブロック(オリジナルが搭乗する)ができる。

止められぬ大蛾でブロックを禁止し、電圧改竄メカに搭乗し、全員で攻撃して勝った。決勝の2戦目。

伝説のドラゴンが睨み合っていたが、クリーチャーの数が足りずに負け。2/3威迫が強かった。
1位の賞品であるアツシは逃したが、参加賞でプロモとパックが手に入ったので満足。

鏡の箱は執拗なネズミ御用達かと思ったが、EDHオルヴァールに入れても楽しそうだ。
3マナアーティファクトならサーチしやすい。
部族デッキは何かしら作るだろうから閑静な中庭の2枚目も嬉しい。
運命的不在は虚空の杯に引っかからないので便利だという意見があったが、私のレガシーデッキは超起源なので入らない。
EDHで使えばいいか。
ただの日記・・・
なんでか腹が痛い。
思い当たるのはお茶の飲みすぎ、茶葉が傷んでいた、ナッツ類の食べすぎ、チョコレートの食べすぎ、くらいか。
胃袋的に馴染みのないお茶が原因な可能性が高い。
ペットボトルで水出ししたのが良くなかったかな。
とりあえず納豆と乳酸菌飲料と生姜湯を摂取したので、胃や腸での活躍を期待。
かぼちゃを種ごと鍋にぶち込んで煮込んだが皮が硬い。
皮を剥けばかぼちゃの種が美味しく食べられるが、外の厚皮もうまいこと食べられないものだろうか。