寝ている時の夢の話(身体は人間、自認がペンギンで、上位種たちにとっては人間動物園)。

寝ている時の夢の話。

趣味の話。

 

ここ最近、22時就寝をしているためか夢を見ることが多い気がする。

夜中に目覚めることもあるが、時計を見ず、強い光を見ず(電気つけない、スマホ見ない)、また眠る。

水を飲むだけなら暗くても平気だし、蓄光シールを貼ってあるので大体の位置は分かる。

 

 

・・・ここから寝ている時の夢の話・・・

 

ブックオフに居た。

FF6.9(そんなものはない)と、FF9の解体真書を275円と385円で購入。

(半端な数字なのは250円350円の税込価格。最近110円コーナーが無くなって132円に値上がった現実が反映されている夢。)

6.9の方をよく見たら表示が手作り感満載で、公式の書籍というより同人誌に近い。

(現実には解体真書はFF7しか存在しない。昔持ってた。青と緑の両方。)

 

 

工事中のトンネルに居た。

何故か丁字路が交わる中央あたりに居た(トンネルで丁字路ってなんだそりゃ。基本直線だろう)。

「あっちから工事車両来るから危ないよ。こっちに居な。」と言われて移動する私(警備員時代にそんなことがあったかもしれない)。

このままでは邪魔になると思い、直進してトンネルから出る私(ホント何のために居たんだろうな。工事作業に関係なさそうだし)。

 

そして、小学校の廊下に出た。

教室が3つくらい連続しており、あまり奥に行きすぎると生徒たちに見つかるから、ここで留まっていよう、となる。

そんなやつが私以外にも数人居た。

その後、生徒と遭遇したのだが、特に何事もなかった(不審者として声を上げられることはなく、ただ存在を認識しているというだけの目線が向けられた)。

 

 

その後、固まっていた数人で話し合った結果、自分たちがペンギンになっているのでは?という仮説が出てきた(ペンギンというより客寄せパンダという比喩が近いのだが)。

ディストピアにおける人間動物園のような感じで、生徒だと思っていた人類は上位種だったわけだ。

となりにある幼稚園で、迎えに来たであろう親が、「触っちゃだめよ」と子に説明していた。

見るだけで触ってはいけない。完全に動物園の動物だ。

自我が芽生えて現状に気づく私たちは、ペンギンの突然変異ではなかろうか。

(ちなみに体型は人間そのもので、なぜそれを「ペンギン」と呼称しているのかは謎。)

 

 

場所は変わって、梅田のダンジョン。

(実際の梅田に行ったことはないが、この夢では地下通路が複雑に入り組んでいて何層もある。なろう系のマンガでよくある現代ダンジョンとはまた別物。)

元々迷子になりやすい性質の私だが、なんとか地上に出られた。

しかし、人が多く、タンクローリーがたくさん並んでいた。渋滞?

人の多さは市民マラソンかと思うほど。

何かの行列に並んでいる人も居たが、それを横目にどこかへ向かう私。

 

またしても地下に行くことになる。

糸目でお調子者の男性キャラが後ろから付いてきてトラブルが起こる。

エレベーター3基のうち、要らんことをして1基が動かなくなる。

(このエレベーターの中は横長で、棺桶を2つ繋げたくらいの大きさ。

うなぎの寝床のようになっていて、箱の中で表面積が一番小さい面が出入り口。)

エレベーターをバラして修理する私たち。

泥の雑巾が挟まっていたのが原因のようで、泥を削り落として無事解決。

 

 

・・・夢の話おわり・・・

 

といったところで目が覚めた。

 

 

ふー、相変わらずよく分からん夢だった。

現実の何かが影響しているんだなと思える内容もあれば、まったく分からん内容も多い。

地下通路で迷子になることあったかな?

新宿や渋谷でそんなことがあったかもしれない。

 

 

 

ただの日記・・・

 

本を読んだが、視力の低下もあってか読み終わるのに時間がかかる。

時間あたりで吸収できる情報量が少なくなってきている。老いかな。

 

予想通り体重(筋肉量)が1kg減っていた。

パイナップルやエノキ茸などが歯に挟まると、フロスのありがたみがよく分かる。

1日1回やるようにしている。これも習慣化してきたな。ヨシ。

コメントを残す