ようマジの話。
趣味の話。
いつもどおり新規SRキャラが手に入ったので、ガチャ結果やシナリオの感想などを書いていく。
今回のガチャは20回(4,000ダイヤ消費)で済んだ。

パジャマ姿の坂柳が覚醒してレベル上限15になった。
今は坂柳のビンゴイベントが開催されており、よくタップする(アイテムを生成する)ため丁度いい。
新規SRこそ出なかったが、SRが2枚とはご機嫌だな。

これが今日の分のガチャ。
Rキャラが全てレベル30になったため、Nキャラの方が嬉しく感じてしまう。

坂柳「ようこそ占いの館へ」
おっ、ちょっと大人っぽい。
身長が分かりにくいからか?表情かな?
全く関係ないけど、この手の婦人傘は先端が玉ねぎのようになっているのが謎。
売り場で構造を見てみたいのだが機会がなく、ずっと気になっている。
レベル10にして衣装シナリオを4/4まで読む。

時期はハロウィンシーズン。
クラスメイトと一緒にケヤキモールに足を運ぶ坂柳。
テントを改造したような占いの館を見つける。
生徒会が主催するブースらしい。
坂柳も仮装するんだなと思ったが、夏祭りも楽しんでいたっけ。葛城とお化け屋敷行ったり。
綾小路と同じように普通の高校生活が新鮮なんだろうか。
いやAクラスを掌握するためにクラスメイトと交流(とは違うだろうが)することが必要と判断したのかもしれない。

1年Aクラスの占い師はあまり上手ではなく、占い師キャラを投げ捨てて謝罪してくる(かわいい)。
トラブルがあって代理を頼まれていたようで困っているとのこと。
クラスメイトに恩を売るために占い師役を買って出る坂柳。
うーむ、これは怖い。
占いは関係なく見透かされそうだ。

へー、タロットカード21種類だからカードの意味を42通り覚える必要があるのか。
まあ坂柳なら問題ないだろうな。
堀北学のように完全記憶能力を持っていても驚かない。
(未来の話になるが)フラッシュ暗算は瞬間記憶能力だっけ?

これは2年の女子を占っている坂柳。
いつの間にか評判の占い師になっていたらしい。雰囲気もミステリアスで好評。

観察眼、コールドリーディング、やっぱりだ。
人心掌握というか支配者の器というか、敵わんなホントに。
一之瀬を丸め込んだり、神室を手駒にしたり。

神室と遭遇する坂柳。
ロールプレイを重視するのは素敵。
世界観や空気を壊さない、乗っかるのは大事。

坂柳が相手だからこんなことを言ったのだと思うが、案外本気で解放されたがっている可能性もあるか。
いや案外楽しんでそうだな。スパイや暗躍と言った単語はワクワクするものだしな。
軽井沢も言っていた(時系列的には未来の話だが)。
神室が占いの館に並ぶとは結構意外だな。
普通の女子っぽくて好感が持てる(偏見)。
そういえば伊吹もそんな感じだったな(1年生編4.5巻)、ふたりとも一匹狼のコミュ障という点で似ているし、ギャップ萌えはあっていい。

そのまま従い続けるべき、幸せな未来が待っている。
自分に自信があるからこその発言。

次なる客は綾小路。
1年生4.5巻の占いでも宿命天中殺と言われていたな。案外占い好きなのか?
まあ綾小路は何にでも興味を持つけども(大抵のことを新鮮に感じられるため)。

閉ざされた世界からの脱却ってそのまんまだな。
坂柳は知っていてその単語をチョイスしたのだろうが。

この頃の綾小路は、堀北を隠れ蓑にして目立たないようにしていたものな。

クラス対抗の蹴落とし合いがメイン(?)の高育において、平穏な学校生活なんてあったかな。
いや綾小路から見れば十分平穏なんだろうけど。

1年生編4.5巻と同様、占いの結果を信じすぎず否定しすぎない。
まあ自分以外を信用していないというか、自分の力でどうにでもなるというか、人を操る能力があるのでどうにでもなるというか。
まあ偏った見方をするより「部分的にそう」みたいな考えのほうが気楽だわな。

これはいつものやつ。
やっぱり等身が長く見えるな。
小柄ではあるが7等身あるんだな坂柳。
そろそろ過去に実装されたSRを集めるためにガチャチケットを使ってもいいかな。
持っていないSRキャラは16種類。
しかしNキャラがどんどん増えるんだよな。
そんなことを考えているといつまでも使えない。
ようマジ2周年を迎える頃には2年生キャラが実装されているといいな。
今後とも楽しませていただきます。ありがとうございます。
ただの日記・・・
4時間半睡眠では足りないので昼寝をした。3時間半。
合計8時間なら必要十分だろう。
昨日の夕食は満腹と言えるほどしっかり食べたのだが、見事に全部消化されたもよう。便として排出されていない。
食べ物を無駄にしないのは結構だが、そんなに私は栄養不足だったのかと心配にもなる。
今日は20℃16℃と秋のような寒さだったし、予想以上にエネルギーを消費しているのかもしれない。