MTGの話。
今日はショップにてレガシーデッキを回す。
4人目が来たので、いざ対戦。
まずはいつもの超起源。

先行2ターン目に超起源からの毒殺。
相手は沼しか出しておらずデッキが分からん。

とはいえ黒単相手ならサイドの神聖の力線は3枚投入。
力線+2ターン目超起源が見えている良い手札。

相手の先行2ターン目に、暗黒の儀式で4マナ+ライフ6点でケリク着地。
ヨーグモスの息子、ケリク/K’rrik, Son of Yawgmoth (4)(黒/Φ)(黒/Φ)(黒/Φ)
伝説のクリーチャー ― ファイレクシアン(Phyrexian)・ホラー(Horror)・ミニオン(Minion) MH3, レア
((黒/Φ)は(黒)でも2点のライフでも支払うことができる。)
絆魂
コストに含まれる(黒)1つにつき、あなたはそのマナを支払うのではなく、2点のライフを支払ってもよい。
あなたが黒の呪文を唱えるたび、ヨーグモスの息子、ケリクの上に+1/+1カウンターを1個置く。
2/2
4点ライフからの2/2速攻、2点ライフからの死の影まで出てきた。
4/4絆魂のケリク、5/5の死の影。相手のライフは8点。

ここで動かねば負けると思い、後攻2ターン目に超起源。
戦嵐のうねりとジャイアント・アンケグで8点ダメージ。
ケリクを除去しようかと考えていたがプレイヤーに8点与えて勝ち。
デッキを変えて、フォルス・カヴーを使う。
これは相手のライフを回復させることで強化したり、ライフを失わせたりするデッキ。
遊戯王で言うと「シモッチバーン」に近い。

トーラックへの讃歌で2枚ハンデスを食らう。
神聖の力線は余っていないのでこちらには使えない。

欠片の壁で延命するが、小悪疫と突然の布告で除去された。
血の署名で4点払って2点食らって2枚ドローという動きは面白かった。
それでも相手のライフは40を超えており、死の影が余裕で死ぬくらいライフは潤沢。
2戦目はいい感じ。

2ターン目に12/12トランプルが着地。
ハンデスを嫌って、汚れた療法を出してしまったのは失敗だった。
これは回復を置換してしまうのでカヴーが強化されないし、 噛み針の罠を1マナで撃てなくなる。

ライフ2点の状況から死の影が2体出てきて、11/11が2体殴ってきた。
1ターンは欠片の壁でチャンプブロックして生き延びたが、相手を回復させる手段が無くて負け。
激励を引けば勝てていた。
序盤に森が無くてピッチスペルが撃てないとか、フェッチで色が違って森が出せないとか、根本的なところで不完全かつ未完成。
5人目が来たので退出。
人が集まらず待っている時間が不毛だからね。私は満足したしな。
ただの日記・・・
玉ねぎを食べると風呂で自身の玉ねぎ臭に気づく。
お湯に反応するのか?
にんにく注射と同じように、自分にだけ臭いを感じるやつだといいのだが。
台風9号の影響は少なかった。
今日は30度で朝散歩も涼しかったが、冷静に考えると蒸し暑い。
明日から4日連続で37度の予報だが頑張って生き延びよう。
ようマジの話をそろそろ書きたい。