【C105】滞在1時間のコミケ1日目で買った同人誌たち。(ゆなまろ先生、だんぼる先生、ときとき団長先生、さしみ先生、中音ナタ先生)【本の感想は後日書く】

趣味の話。

買った本の話。

ただの日記。

 

前回の続き。

 

色々あったがコミケ会場に到着。

カードゲームのイベントなどでも使っているネームプレートを装着。

 

過去にTwitter(現X)で

「お前が誰だか分かるように『Twitterアイコンと名前入りのネームプレート』を首から下げておけ」

という画像を見ておいてよかった。ありがとうTwitter。

 

まずは、ゆなまろ先生(https://x.com/yunamaro21)のブースへ向かう。

「貴方に会いに来ました。Twitterで女上司のイラストを供給して頂きありがとうございます。」

とはさすがに言わなかったが、これは良識がストッパーになったというよりコミュ障が発現した結果。

ネームプレートにあぐらをかいたためか名乗った記憶がない。

「女上司本」が売り切れてしまったのは事前に知っていたため、その話題が出せなかったというのもある。

艦これは島風くらいしか知らないが、艦これの武蔵本の新刊を買う。

カッコよく強く美しい女性キャラなので、私に刺さるはずだ。

 

次はウマ娘関連の先生方に会いに行く。

 

だんぼる先生(https://x.com/JDanboru1182)のブースへ。

ウマ娘のキングヘイローといえばこの人(と言える1人。他にも2~3人居る)。

顔面が良すぎるキングヘイロー。好き。

表紙と同じイラストのポストカードも頂けた。

 

「おっ、このイラスト好きだな。Twitterで見たことあるぞ」と、

ときとき団長先生(https://x.com/hideyoshi1211)のサトノダイヤモンド本を買う。

フォローしていなかったので今フォローした。

たまにあるんだよな「あれ?この人フォローしてなかったっけ?」というやつ。

逆に「〇〇はフォロワーが増えるらしい」のハッシュタグで流れてくる場合、大抵フォロー済みで「フォロワー増えなくてすまねえ」となったり、ならなかったりする。

 

 

このあたりで、もう一度艦これブースへ戻る。

「女上司本」は再販しますか?など話をし、メロンブックスで品切れなので電子版しかないと知る。

まあ事前に計画を立てず午後入場している時点で愛が足りなかったのだきっと。

電子版は40P増えるそうで、1月下旬に買えるらしい。いい誕生日プレゼントになったな。

クレジットカードのVISAって使えるようなので一安心。

新刊以外の武蔵本を色々見る。

えろほん以外にも全年齢本もあるそうで、少女マンガとのこと。

最終的に全年齢本2冊とえろほん1冊を買ったが、分けて買ったため「時蕎麦」のようになってしまった。正しく会計しました。

 

 

再びウマ娘ブースへ。

 

さしみ先生(https://x.com/sashimichi)のメジロアルダン本。

1~3含めて5種類くらいあったが全部中身を見て、1を買う。

美人なだけでなく、目のハイライトが消えていたり、睨んでいたりと表情豊かなのが好き。

買ったあと「さしみ先生はどちらに?」と聞いて教えてもらったが、忙しそうだったのでひと目見ただけで終わる。

どの先生にも言えることだが「いつもTwitter見てますありがとうございます。」くらい言えば良かったのに。

売り子さんがコスプレしていたのは覚えているが、よく見ておけばよかったかもしれない。

 

中音ナタ先生(https://x.com/natanakane)のゴルマク本。

平和な4コママンガで結構長く続いているなーと思ったら10冊目なのか。

かわいいのはもちろん、元ネタに気づくとクスッとなる。

気づかないネタはちょっと悔しいが、Twitterのリプ欄に先駆者たちが答えを書いてくれることが多い。

既刊とライスシャワー本は無かった。流石の人気。

大掃除ゴルシマンの本が出るのを(勝手に)楽しみにしている。

 

 

というわけで計8冊購入。

合計で6,800円(多分)。

 

滞在1時間の間に色々あったんだなあ。

他のウマ娘の同人誌も見たかったし、東館にも会いたい先生はたくさん居たし、ブルアカのアスナやトキやリオの本を見たかったし、企業ブースも行きたかった。

先述したとおり自業自得なわけだが、1時間でこの有り様なので、強制的にストッパーが掛かったという点ではこれでよかったかもしれない(すっぱいブドウ理論)。

 

 

今回は、買った本の紹介というか、ただの日記なので、本の感想は後日書く。

1月上旬頃にゆっくり読んでしっかり書こう。

 

 

・・・追記・・・

本を手に入れるだけなら通販でいいが、先生に会えるのは即売会などのイベントしかない(こともないのか?)。

死ぬ間際に後悔することの上位に「会いたい人にもっと会っておけばよかった」があるらしい。

お互いに、健康や時間やお金や人間関係などに問題がないなら会っておいたほうがいい。

新年に帰省することも含め、改めてそう思った。

辛島美登里さんの「笑顔を探して」や、槇原敬之さんの「どんなときも」の歌詞のとおり。

好きを全面に出していこう。

 

 

 

ただの日記・・・

 

今年最後の一人カラオケにて。

普段からワンドリンクをミネラルウォーターで頼む私。

(ペットボトルなので受付後にすぐ受け取れる。店員さんが部屋に来ない。10分前コールも断る。のびのび歌える。

まあ扉が開いても、電話が鳴っても、私はキリの良いところまで構わず歌い続けるけど。)

なんでかソフトドリンクを持ってきた店員さんが入ってきた。

いや、扉が開いた段階で(入ってくる前に)「あ、違いますよー」と伝えて終わった。

この店員さん、歌が終わるまで入口で待ってくれていたもよう。

その気遣いありがとうございます。

 

履歴の曲ばかり(ガイドボーカルがあるもののみ)入れたが、知らない曲を知れて楽しい。

と思ったら案外聴いたことある曲だったりする。

しかし曲名やアーティスト名は覚えない私。

履歴から「おっ、同年代かな?」などと分かるのも楽しい。「この曲、私以外に歌っている人いるんだ」とかね。

知っているが初めて歌う曲で案外いい点が出たり、よく歌う曲で最高点を更新したりすると嬉しい。

 

洗濯機を2回回す。

2回分の洗濯物を乾かす場所がないため室内の暖房に頼る。

加湿できるしええやろの精神。

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