寝ている時の夢の話。
暖房のオンタイマーの影響か、6時間睡眠で目が覚めた朝。
やたらと記憶に残る夢だったのでこれに下書きして二度寝した。
・・・ここから寝ている時の夢の話・・・
場所は屋外。
地下通路のようなコンクリートの道を自転車で走っている私。
地下なのに妙に明るく、すれ違う人や動物はいない。植物も生えていない。
地下神殿のようにも見える(首都圏外郭放水路?)。

天然温泉のような湧き水のような、蒸し暑い池?と滝?があった。
小学校と隣接した公園を横目に見ながら自転車で通り過ぎる(どうやって地上に出たのか分からんが)。
高架下のような場所に居て、いざ地上に出るぞという段になって土砂降りの雨。
(高架下に居る私から見ると、「上の道路」が地上という扱いらしい)
ある程度雨が弱まったので自転車を手押ししてコンクリートのスロープを登る。
目的地まで約2分の距離だったが、しっかり濡れ鼠になった。
同窓会?の会場だったらしく、参加費2万円を受付の男子に渡す(たっか!)。
土砂降りの被害により、帰る女子もチラホラ居た(むしろ動かないほうが安全では?あるいは、この場を離れるためのただの口実か?)。
場面が変わって、
顔のでかいジャイアンもしくは西郷隆盛のような男(顔が濃い)が出てきた。
年下のようだが割と無礼な口調で、私がその都度ツッコミまくる。
隣に居る女子たちが笑いをこらえていた。
(どうやら同窓会の夢の延長らしい。であれば顔の濃い男は何者なんだ?)
場面が変わって、
透明容器に入った三温糖が、下からこぼれていることに気づく。
他の容器に移し替えようとして、上白糖と三温糖を混ぜる私。
「コーヒーに入れるならどっちも同じでしょ」と我ながら雑な理論?を展開する。
どうやら人種差別的な問題を解消する一助となったらしい。
「三温糖久しぶりに食べたわー」などとレアなセリフを言って目が覚めた。
・・・夢の話おわり・・・
自転車のチューブ交換を考えていたので、夢に出るのは納得。
同窓会は縁が無い。
地元を離れたこともあり、その存在を知らない。
過去を振り返らないと言えばカッコイイかもしれない。
上白糖と黒砂糖はともかく、三温糖は食べた記憶がない。
ただの日記・・・
Amazonのブラックフライデーセールにまんまと釣られる。
年始に実家で遊ぶボードゲームを探して1日が終わった気がする。
自転車のチューブが異様に安い。店舗の半額以下。
メーカーは同じだったので一安心。
20度設定の暖房で、23度まで上がったというのは間違いだった。
単に、パソコンの排熱が当たるところに温湿度計が置いてあっただけだった。
でも「ここは23度なのだ」という自己暗示で多少は暖かかったかもしれない。