ポケモンカードがスマホで遊べる「Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)」が楽しい(バトルは半分サイズ。オート戦闘あり)。

趣味の話。

 

ポケモンカードが遊べるスマホアプリ「Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)」が、今日の昼頃からリリースされた。

ポケモンカードGBにドハマリした世代なので、結構期待している。

 

ピカチュウやスターミーが強いらしいが、リセマラはせず。

2枚手に入れたガラガラexを使うことにする。

 

序盤はパックを開封したり、バトルのチュートリアルを見たりして、パック開封に必要なアイテム(砂時計)を手に入れてゆく。

演出が凝っていて、パックを開封するだけで楽しい。

 

一部のカードはイラスト違いもある。

 

 

これはホーム画面。

 

12時間経過すると1パック開封できるようになるが、砂時計1つで1時間短縮できる。

 

ゲットチャレンジも時間経過でポイントが溜まり、5ポイントで1回できる。

これも専用アイテムでポイントをチャージできる。

 

※ゲットチャレンジとは、他のプレイヤーが引いたパックのうち、ランダムで1枚貰えるシステム。

他のプレイヤーから奪うのではなく、同名のカードをコピーして、お裾分けしてもらう形。

外国のプレイヤーからゲットチャレンジをした場合、英語のカードが表示されるが、自分のカードを見ると日本語をゲットしたことになっている。

 

 

集めるのも楽しいが、対戦も楽しい。

紙のポケモンカードとの違いは結構あるが、一言で言えば半分サイズ。

 

デッキは20枚で、同名カードは2枚まで。

エネルギー・カードは無く、毎ターン1つ補充される(デッキの色が複数の場合、ランダム。次に補充されるエネルギーの色も分かる)。

サイドボードは無く、先に3体倒したプレイヤーの勝ち(exモンスターは2体分のポイントになる)。

 

最初は「ひとりでバトル」。

コンピューターとの対戦で、報酬が得られたり、新しい対戦相手(デッキ)が増えたりする。

カモネギが強い。

HP60、無色エネルギー1個で40ダメージ。

 

バトル後には活躍したカードのエフェクトが見られる。 

うーむ、カッコイイ。

 

ある程度プレイヤーのレベルが上がると「だれかとバトル」(対人戦)ができる。

 

トレーナーカードのカスミが強すぎる。

水エネルギーが7個付いたフリーザーに、毎ターン80ダメージを食らってボコボコにされた。

 

こちらはいい感じだった対人戦。

ガラガラくんはうちのエース。

エネルギー2個で80×コインを2回投げて表だった数分のダメージを与える。たまに0ダメージ。

 

砂時計が120個あると、10パック開封ができる。

これは気持ち良い。

 

開封結果。

ゼニガメのイラスト違いが2枚、カメックスexが1枚手に入ったのに、カメールが居ない。

 

カモネギが強いと言ったが、無色ポケモンのドードリオが強い。

1進化ポケモンだがHP80、エネルギー1個で40ダメージ、逃げるコスト0

進化前のドードーもHP60、エネルギーの1個で20ダメージ、逃げるコスト1、と悪くない。

序盤は特定の色のデッキを組もうとしても足りないので、無色ポケモンにはお世話になる。

 

デッキは15個作れるので、全10色でデッキを1つずつ作っても余裕がある。

 

 

ポケモンGOは3日で飽きたが、これはどうだろうか。

トレード機能や、対人戦のオート戦闘が実装されるまでは遊ぼうかな。

 

 

 

ただの日記・・・

 

オーダーメイド枕1日目はしっかり眠れた。9時間睡眠。

結構寝返りをしていた気がする。

血液の流れが滞らないようにしているらしい。

私は死体のように眠ると言われていたが、あれは良くなかったんだな。

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