寝ている時の夢の話。
趣味の話。
・・・ここから寝ている時の夢の話・・・
森の中だか、神社の中だか、場所は分からない。
どこからか鐘の音が聞こえて私は死んだ。

特に攻撃を受けたわけでも、衝撃を受けたわけでもなく、痛みも恐怖も無かったが、感覚的に死んだことを理解した。
と思ったら意識が戻った。時間軸は過去に戻った。
「これが死に戻りか、無限ループは嫌だな」と思い、とりあえずこの場所を離れようと全力で走る。
「この場所」は新宿のような町並みだった。花園神社かな?
走るというものの脚は駆けておらず、地面に沿った浮遊移動が近い。
次第に空を飛び始める私。
両手を使って風を起こし、空中での操作は自由自在(芭蕉扇でも持っているのか?)。
鉄塔が多く見える場所(変電所?)では、電線をかいくぐるように動く。
仲間だか敵だか無関係だか分からないが、私と同じように空中移動をしている人(?)が居た。
また鐘の音が聞こえたので、ポケットからスマホを取り出し画面をスクショする。
自分が死に戻りする時間を知ることが目的だったが、結局日時は分からずじまい。
場面が変わって。
(ONE PIECEの)ルフィ、ビッグ・マム、たしぎ、の3人が顔を突き合わせている。
その調停者役になった私。
どうやってまとめれば良いんだ?
そもそも何の集まりなんだろう?
まとめるとか制御するじゃなくて、各々が最大限の力を発揮できるよう立ち回る、が正解なんだろうな。裏方。
ルフィが赤、ビッグ・マムが黄色、たしぎが緑色というイメージだった。
服装や顔の色というわけでもない(ONE PIECEカードゲームの色かな?)。
・・・夢の話おわり・・・
うーむ、何だこの夢。
死ぬ夢は過去にも見たが、蘇る?タイムリープする?夢は初めてだ。
二度目の鐘の音が聞こえた後はどうなったのだろうか。
それにしても、夢に二次元キャラが出てくるのは楽しいな。
マンガの世界に入ったみたいだ。
ただの日記・・・
MTGの話をしたかったが、夢の話は当日書かないとどんどん忘れてしまうからね。仕方ないね。
実際、寝ている時の夢の話は下書きが複数あるが、もう思い出せない。
今日は正しく夏だった。昭和の夏ってこんな感じかな。
最高気温30度がこんなに快適だとは思わなかった。
窓を開けていれば27度65%と快適な数値になる。エアコン要らず。
それでも水分は失われているので水や蕎麦湯を飲む。
今日の朝食は、蕎麦湯+冷や汁の素(ボトル味噌)+生卵2個を混ぜたものだったが、昼過ぎまで空腹感を感じない。
卵(タンパク質)すげー。
室外機の遮光カバーを外して捨てる。
安物は紫外線でボロボロになっていけない。マイクロプラスチックを生み出してしまった。