【EDH】自分以外は食物で、どんどん強くなる「全てを喰らうもの、イグラ」は高パワーパンチ以外にも色々できそう(アーティファクト化の悪用など)。【デッキネタ】【MTG】追記あり。

MTGの話。

 

ブルームバロウで気になった伝説のクリーチャーの話。

 

●全てを喰らうもの、イグラ

グロサーマに続く、全てを喰らうクリーチャー。

全てを喰らうグロサーマ/Grothama, All-Devouring  (3)(緑)(緑)

伝説のクリーチャー ― ワーム(Wurm) BBD, 神話レア

他のクリーチャーは「このクリーチャーが攻撃するたび、あなたは『これは全てを喰らうグロサーマと格闘を行う。』を選んでもよい。」を持つ。

全てを喰らうグロサーマが戦場を離れたとき、各プレイヤーはそれぞれ、そのプレイヤーがコントロールしていた発生源によってこのターンに全てを喰らうグロサーマに与えられたダメージの総量に等しい枚数のカードを引く。

10/8

 

そんなことはどうでもいいとして。

本題へ。

 

5マナ6/6で護法「食物1つを生け贄に捧げる」を持つ。

なんだそりゃと思ったが、「コイツ以外のクリーチャーは食物でもある」という常在型能力を持っている。

クリーチャーでもある食物は、起動型能力を使う際に召喚酔いの影響を受けるので注意。

そして、食物が戦場から墓地に送られるたび、コイツに+1/+1カウンターを2個置く。

 

なるほど、イグラにとっては自分以外の全てのクリーチャーは食べ物なんだな。そして食べて強くなる。

名前も能力も噛み合っていて好き。

 

 

自分以外がアーティファクト・クリーチャー化するということで、まずは大量破壊・大量強化を考える。

「無垢への回帰」は高いし、対戦相手を回復させてしまうのでやめておこう。

Creeping Corrosion / 忍び寄る腐食 (2)(緑)(緑)
ソーサリー

すべてのアーティファクトを破壊する。

再生は許すアーティファクト版審判の日。

イグラは生き残り+1/+1カウンターで強くなる。

パワーが22以上あればジェネラルダメージでの勝利が狙えるので8つ破壊すればいい。

 

「一族の暴行」や「歴史の彼方」はエンチャントも破壊できるが、クリーチャー・トークンを生成してしまう。

Rampage of the Clans / 一族の暴行 (3)(緑)
インスタント

すべてのアーティファクトとすべてのエンチャントを破壊する。これにより破壊されたパーマネント1つにつき、それのコントローラーは緑の3/3のケンタウルス(Centaur)・クリーチャー・トークンを1体生成する。

 

Fade from History / 歴史の彼方 (2)(緑)(緑)
ソーサリー

アーティファクトやエンチャントをコントロールしている各プレイヤーはそれぞれ、緑の2/2の熊(Bear)クリーチャー・トークン1体を生成する。その後、すべてのアーティファクトとすべてのエンチャントを破壊する。

生成されたトークンは、食物・アーティファクト・クリーチャーになるので、イグラのエサになる。

 

「硫酸の波」なら、さらに基本でない土地も破壊できる。

厳密には「生け贄に捧げる」なので破壊不能にも対処できる。

Wave of Vitriol / 硫酸の波 (5)(緑)(緑)
ソーサリー

各プレイヤーはそれぞれ自分がコントロールするすべてのアーティファクトとエンチャントと基本でない土地を生け贄に捧げる。これにより生け贄に捧げられた土地1つにつき、そのコントローラーは自分のライブラリーから基本土地カードを1枚探し、それをタップ状態で戦場に出してもよい。その後、これにより自分のライブラリーを探した各プレイヤーはライブラリーを切り直す。

相手の土地を伸ばすことになりそうだが、単色デッキのプレイヤーが1人だけなら強化されたイグラで殴り倒せば問題なし(脳筋の考え)。

 

「進歩の災い」なら盤面を一掃した上に、ファッティが2体。

進歩の災いもアーティファクト化するため破壊されます(コメントで教えて頂きました)。

Bane of Progress / 進歩の災い (4)(緑)(緑)
クリーチャー — エレメンタル(Elemental)

進歩の災いが戦場に出たとき、すべてのアーティファクトとすべてのエンチャントを破壊する。これにより破壊されたパーマネント1つにつき、進歩の災いの上に+1/+1カウンターを1個置く。

2/2

 

リアニメイトカードが(イグラ以外の)全体除去になる。

インスタントなら特に強く、「死体のダンス」で使い回すとクソゲーが始まる。

Corpse Dance / 死体のダンス (2)(黒)
インスタント

バイバック(2)(あなたがこの呪文を唱えるに際し、あなたは追加の(2)を支払ってもよい。そうした場合、その解決に際し、このカードをあなたの手札に加える。)
あなたの墓地にある一番上のクリーチャー・カード1枚を戦場に戻す。そのクリーチャーはターン終了時まで速攻を得る。次の終了ステップの開始時に、それを追放する。

 

全体除去したターンに、大幅に強化された統率者で攻撃できるのはイグラの強み。

 

 

アーティファクトになることを利用する場合、即席との相性が良さそう。

艱苦の伝令/Herald of Anguish  (5)(黒)(黒)

クリーチャー ― デーモン(Demon) BRC, 神話レア

即席(あなたのアーティファクトが、この呪文を唱える助けとなる。あなたはあなたのアーティファクトをタップして、1個あたり(1)の支払いに代えてもよい。)

飛行

あなたの終了ステップの開始時に、各対戦相手はそれぞれカード1枚を捨てる。

(1)(黒),アーティファクト1つを生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは-2/-2の修整を受ける。

5/5

アーティファクトの生け贄エンジンも内蔵。

破壊不能のクリーチャーはマイナス修正で処理しよう。

 

鼓舞する彫像/Inspiring Statuary  (3)

アーティファクト MKC, レア

あなたが唱えるアーティファクトでない呪文は即席を持つ。(あなたのアーティファクトが、それらの呪文を唱える助けとなる。あなたはあなたのアーティファクトをタップして、1個あたり(1)の支払いに代えてもよい。)

単体では何もしないし、別途クリーチャーが必要なので微妙か。

 

枉惑な調達者/Sly Requisitioner  (4)(黒)

クリーチャー ― 人間(Human)・工匠(Artificer) AER, アンコモン

即席(あなたのアーティファクトが、この呪文を唱える助けとなる。あなたはあなたのアーティファクトをタップして、1個あたり(1)の支払いに代えてもよい。)

あなたがコントロールするトークンでないアーティファクトが1つ戦場から墓地に置かれるたび、無色の1/1の霊気装置(Servo)アーティファクト・クリーチャー・トークンを1体生成する。

2/2

ナマモノ(トークンでないクリーチャー)が死んだら、おかわり。

即席で軽くなり、イグラのエサを用意できる。

 

 

アーティファクトということで金属術や現出なども相性がいい。

エズーリの大部隊/Ezuri’s Brigade  (2)(緑)(緑)

クリーチャー ― エルフ(Elf)・戦士(Warrior) SOM, レア

金属術 ― あなたがアーティファクトを3つ以上コントロールしているかぎり、エズーリの大部隊は+4/+4の修整を受けるとともにトランプルを持つ。

4/4

 

忌まわしきカニ/Crabomination  (4)(黒)(黒)

クリーチャー ― カニ(Crab)・デーモン(Demon) MH3, レア

アーティファクトからの現出(5)(黒)(黒)(この呪文を、アーティファクト1つを生け贄に捧げ、そのアーティファクトのマナ総量だけ減らした現出コストを支払って唱えてもよい。)

忌まわしきカニが戦場に出たとき、対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーは自分のライブラリーの一番上にあるカード1枚と、自分の墓地から無作為に選んだカード1枚と、自分の手札から無作為に選んだカード1枚を追放する。あなたはこれにより追放されたカードの中から呪文1つを、そのマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。

5/5

 

 

生け贄に捧げることで強化されるなら、墓地と戦場とをぐるぐるできそうだが、思いつかない。

Cauldron Familiar / 大釜の使い魔 (黒)
クリーチャー — 猫(Cat)

大釜の使い魔が戦場に出たとき、各対戦相手はそれぞれ1点のライフを失い、あなたは1点のライフを得る。
食物(Food)1つを生け贄に捧げる:あなたの墓地から大釜の使い魔を戦場に戻す。

1/1

先述した「枉惑な調達者」と生け贄エンジンがあれば無限ライフロス。

この猫が2枚使えればそれで無限ライフロスなのに。

 

4枚制限ルールを破るカード「影生まれの使徒」も、生け贄が絡むので悪くなさそう。

Shadowborn Apostle / 影生まれの使徒 (黒)
クリーチャー — 人間(Human) クレリック(Cleric)

1つのデッキに《影生まれの使徒/Shadowborn Apostle》という名前のカードを望む枚数だけいれることができる。
(黒),《影生まれの使徒/Shadowborn Apostle》という名前のクリーチャーを6体生け贄に捧げる:あなたのライブラリーからデーモン(Demon)・クリーチャー・カードを1枚探し、それを戦場に出す。その後、ライブラリーを切り直す。

1/1

 

カードをサーチしたり、全体除去だったり、デーモンは色々ある。

悲しみの魔神/Archfiend of Sorrows  (5)(黒)(黒)

クリーチャー ― デーモン(Demon) MH2, アンコモン

飛行

悲しみの魔神が戦場に出たとき、ターン終了時まで、対戦相手がコントロールしているすべてのクリーチャーは-2/-2の修整を受ける。

蘇生(3)(黒)(黒)((3)(黒)(黒):あなたの墓地からこのカードを戦場に戻す。これは速攻を得る。次の終了ステップの開始時か、またはこれが戦場を離れるなら、これを追放する。蘇生はソーサリーとしてのみ行う。)

4/5

さらにイグラを強化してワンショットキルを狙おう。

  

 

普通に食物シナジーを見てみるか。

実験的な菓子職人/Experimental Confectioner  (2)(黒)

クリーチャー ― 人間(Human)・農民(Peasant) WOE, アンコモン

実験的な菓子職人が戦場に出たとき、食物(Food)トークン1つを生成する。(それは、「(2),(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:あなたは3点のライフを得る。」を持つアーティファクトである。)

あなたが食物1つを生け贄に捧げるたび、「このクリーチャーではブロックできない。」を持つ黒の1/1のネズミ(Rat)・クリーチャー・トークン1体を生成する。

2/3

ネズミが食物でもあるため、それを生け贄に捧げるとまたネズミが生成される。

「アシュノッドの供犠台」や「臓物の予見者」など、クリーチャーやアーティファクトや食物の生け贄エンジンで無限ループ。

 

最初はエサを用意しつつ、墓地から帰ってくる王。

貪るトロールの王/Feasting Troll King  (2)(緑)(緑)(緑)(緑)

クリーチャー ― トロール(Troll)・貴族(Noble) ELD, レア

警戒、トランプル

貪るトロールの王が戦場に出たとき、あなたがこれをあなたの手札から唱えていた場合、食物(Food)トークンを3つ生成する。

食物3つを生け贄に捧げる:あなたの墓地から貪るトロールの王を戦場に戻す。あなたのターンの間にのみ起動できる。

7/6

 

大いに食べてデカくなるやつ。

大いに食べるホビット/Feasting Hobbit  (1)(緑)

クリーチャー ― ハーフリング(Halfling)・市民(Citizen) LTC, レア

食物(Food)の貪食3(これが戦場に出るに際し、あなたは望む数の食物を生け贄に捧げてもよい。このクリーチャーは、その数の3倍に等しい数の+1/+1カウンターが置かれた状態で戦場に出る。)

大いに食べるホビットよりパワーが小さいクリーチャーでは、これをブロックできない。

2/2

 

イグラをさらに強化する断罪人。

甘歯村の断罪人、グレタ/Greta, Sweettooth Scourge  (1)(黒)(緑)

伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・戦士(Warrior) WOE, アンコモン

甘歯村の断罪人、グレタが戦場に出たとき、食物(Food)トークン1つを生成する。(それは「(2),(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:あなたは3点のライフを得る。」を持つアーティファクトである。)

(緑),食物1つを生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。起動はソーサリーとしてのみ行う。

(1)(黒),食物1つを生け贄に捧げる:カード1枚を引き、1点のライフを失う。

3/3

 

タップされるけど破壊不能+強化してくれる料理長。

料理長、ギヨーム/Gyome, Master Chef  (2)(黒)(緑)

伝説のクリーチャー ― トロール(Troll)・邪術師(Warlock) C21, 神話レア

トランプル

あなたの終了ステップの開始時に、あなたがこのターンにあなたのコントロール下で戦場に出した、トークンでないクリーチャーの数に等しい数の食物(Food)トークンを生成する。

(1),食物1つを生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは破壊不能を得る。それをタップする。

5/3

 

食物(コーラ)を宝物(王冠)にする素敵な装置。

ヌカコーラ自動販売機/Nuka-Cola Vending Machine  (3)

アーティファクト PIP, アンコモン

(T),(T):食物(Food)トークン1つを生成する。(それは「(2),(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:あなたは3点のライフを得る。」を持つアーティファクトである。)

あなたが食物1つを生け贄に捧げるたび、宝物(Treasure)トークン1つをタップ状態で生成する。(それは、「(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:好きな色1色のマナ1点を加える。」を持つアーティファクトである。)

 

イグラを強化しつつトランプルを付与する商人。

食糧の商人/Provisions Merchant  (2)(緑)(緑)

クリーチャー ― ビースト(Beast)・農民(Peasant) WOE, アンコモン

食糧の商人が戦場に出たとき、食物(Food)トークン1つを生成する。(それは、「(2),(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:あなたは3点のライフを得る。」を持つアーティファクトである。)

食糧の商人が攻撃するたび、食物1つを生け贄に捧げてもよい。そうしたなら、ターン終了時まで、すべての攻撃クリーチャーは+1/+1の修整を受けトランプルを得る。

3/3

 

イグラのためにあるような全体除去。エサも確保できる。自分が死なないように注意。

死の味/Taste of Death  (4)(黒)(黒)

ソーサリー ELD, レア

各プレイヤーはそれぞれクリーチャー3体を生け贄に捧げる。あなたは食物(Food)トークンを3つ生成する。(それらは「(2),(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:あなたは3点のライフを得る。」を持つアーティファクトである。)

 

壊死の呪詛/Necrotic Hex  (6)(黒)

ソーサリー CMR, レア

各プレイヤーはそれぞれクリーチャー6体を生け贄に捧げる。あなたは黒の2/2のゾンビ(Zombie)・クリーチャー・トークンを6体タップ状態で生成する。

 

3体除去して、イグラが+6/+6されて、食物が3つ出る貪欲なやつ。

貪欲なる忌まわしき獣/Voracious Fell Beast  (4)(黒)(黒)

クリーチャー ― ドレイク(Drake)・ビースト(Beast) LTR, アンコモン

飛行

貪欲なる忌まわしき獣が戦場に出たとき、各対戦相手はそれぞれクリーチャー1体を生け贄に捧げる。あなたは、これにより生け贄に捧げられたクリーチャー1体につき1つの食物(Food)トークンを生成する。(それは、「(2),(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:あなたは3点のライフを得る。」を持つアーティファクトである。)

4/4

 

 

「無のロッド」のようなアーティファクトの起動型能力を封じるとか、ライフ回復を禁止するとか後ろ向きなカードは要らないか。

Erebos, God of the Dead / 死者の神、エレボス (3)(黒)
伝説のクリーチャー エンチャント — 神(God)

破壊不能
あなたの黒への信心が5未満であるかぎり、死者の神、エレボスはクリーチャーではない。(あなたの黒への信心は、あなたがコントロールするパーマネントのマナ・コストに含まれる(黒)の数に等しい。)
あなたの対戦相手はライフを得られない。
(1)(黒),ライフを2点支払う:カードを1枚引く。

5/7

 

食物でもあるということは、クリーチャーを生け贄に捧げられるということなので何かできそうな気がする。

Symbiotic Wurm / 共生のワーム (5)(緑)(緑)(緑)
クリーチャー — ワーム(Wurm)

共生のワームが死亡したとき、緑の1/1の昆虫(Insect)クリーチャー・トークンを7体生成する。

7/7

 

豪腕/Brawn  (3)(緑)

クリーチャー ― インカーネーション(Incarnation) M3C, アンコモン

トランプル

豪腕があなたの墓地にあり、かつあなたが森(Forest)をコントロールしているかぎり、あなたがコントロールするクリーチャーはトランプルを持つ。

3/3

「剛腕」を能動的に墓地送りできるのはエライ。

イグラが強くなってトランプルも得る。

 

「硬化した鱗」系の+1/+1カウンターを増やすカードはオーバーキルだろうが、除去された時のために「オゾリス」は欲しい。

The Ozolith / オゾリス (1)
伝説のアーティファクト

あなたがコントロールしているクリーチャーが1体戦場を離れるたび、それの上にカウンターが置かれていた場合、オゾリスの上にそれらのカウンターを置く。
あなたのターンの戦闘の開始時に、オゾリスの上にカウンターが置かれていた場合、クリーチャー1体を対象とする。あなたはオゾリスの上からすべてのカウンターをそれの上に移動してもよい。

 

 

いやー、楽しそうだなイグラ。

パワー強化は永続的だし、回避能力も除去も使える黒緑だし、殴りジェネラルだけでなく、怪しいコンボも内蔵できそうだし。

あ、「波止場の恐喝者」は勘弁してください。

波止場の恐喝者/Dockside Extortionist  (1)(赤)

クリーチャー ― ゴブリン(Goblin)・海賊(Pirate) C19, レア

波止場の恐喝者が戦場に出たとき、宝物(Treasure)トークンをX個生成する。Xは、対戦相手がコントロールしているアーティファクトとエンチャントの総数に等しい。(宝物トークンは、「(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:好きな色1色のマナ1点を加える。」を持つアーティファクトである。)

1/2

 

 

240717追記・・・

「種選奴、カメリア」が居るとリスがリス・食物になるため、クリーチャーやアーティファクトの生け贄エンジンがあれば無限ループ。

イグラを無限強化できる。

マナはかかるが、給餌することも生け贄エンジンと言える。

 

ただの日記・・・

 

今日は雨が降ると思って外出を控えたが、結局雨は降らず、明日に持ち越されたのか?

25度は涼しくて結構だが、除湿を使うと23度まで下がってしまって寒い。

湿度を下げるために25度の暖房にしたほうがいいのか?

【EDH】自分以外は食物で、どんどん強くなる「全てを喰らうもの、イグラ」は高パワーパンチ以外にも色々できそう(アーティファクト化の悪用など)。【デッキネタ】【MTG】追記あり。」に2件のコメントがあります

  1. 進歩の災いもアーティファクトになるからイグラ以外残らないという………(リアニするだけで全除去出来るので相性がいい

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