寝ている時の夢の話(火事?の夢)240609。

寝ている時の夢の話。

  

朝、起きた時に夢を覚えていることが多い。

日付が分かるように、その都度、下書き保存をして書き残しているのだが書く機会がない。

ネタが無くなったころに書こう。

寝ている時の夢の話に、旬も走りも無いだろうからこれでいいや。

 

 

・・・ここから、寝ている時の夢の話・・・

 

場所は学校や商業施設のようなしっかりした建物内。

小火(ぼや)を見つけた私は消火活動をしていた。

壁に備え付けてあったハンディタイプ消化器ではなく、少し離れたところにある直立式の消化器を選べるくらいには余裕があった。

(いや、まずは小型を使って、足りなければ直立式を使えよ。

「小型では足りさなそうだから、最初からデカイのを使おう」じゃないのよ。悠長か。)

 

消化器は出力弱く、ミミズのような情けない放水。3秒くらいで中身が尽きた。

(消火訓練で使うものは水が出るが、本来の消化器は水ではなく粉が放射状に出る。)

 

一見、鎮火したかと思いきや炎が復活した。

他の人呼んでくれと近くに居た人に声をかけたが反応が薄い。

来てくれた人も反応が薄い。

(冷静沈着というわけではなく、火事の危険性を知らないのか興味がないのか無表情。

あるいは、私が火事だと思っていたコレは火事では無かったとか。)

 

 

・・・夢の話おわり・・・

 

 

といったところで目が覚めた。

あの火事はどうなったんだ?

ツァイガルニク効果やめてくれ。



現実では不快な高音が聞こえており、これによって目が覚めたのかもしれない。

キャスター付きの家具を移動させる時のキュルキュルした音、動物の か細い鳴き声、弦楽器、

のような音だった。

久しぶりに音でのストレスを感じた。

睡眠を妨害した音だからかな。

耳栓をしてから二度寝しました。

 

 

火事の夢は、基本的に吉夢のようで、炎が大きいほど良いとか。

しかし炎らしい炎を見ていない。ボヤなんだよな。

周りの人たちが冷静すぎることからも「火事ではなかった説」もあり得る。

何にせよ、率先して動くのは大事。

こんなこと↓にならなくて良かった。

マンガ「しあわせアフロ田中」より。傍観者効果。

 

 

 

 

ただの日記・・・

 

ここ最近は、昼寝+夜ふかしという最悪なサイクルが続いている。

睡眠時間だけは確保されているのでまだマシだが。

25度でも湿度が高くて過ごしにくい。

 

いつからか投稿前に文字数が分かるようになってしまい、なんとなく1記事1000単語を超えないといけないような謎ルールができてしまっている。

趣味のブログで何を自爆(自縛)しているのだか。

文字数が少ないほうがいいかもしれない。

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