休みたい理由を聞かずに了承してくれてありがとうございます(+名前うらないを楽しむなど)。

健康・生活の話。

 

基本的に日曜日は勤務日の私。

その分、平日に自由な時間があるからいいやと思っていたが、貴重な友人らと時間が合わない。

驚くほど合わない。

今週の日曜日は集まって遊ぶ会が計画されている。

私はただでさえ人間関係が希薄なのだからこの関係や機会は大切にしたいところ。

 

ということで勤務日を変更できるかを聞いてみたところ要望が通った。

「急な連絡だしな」とか「理由を聞かれたら面倒だな(正直に話すだけだが)」とか「純粋に迷惑だったら申し訳ないな」とか、色々考えたが、何も起こらなかった。

心配事の9割は起こらないというのはこれのことか。

有給などもそうだが、理由を聞いてこないというのはありがたいものだ。

そう考えると、やはり最初に入った自動車関連会社は悪だったな(少なくとも私が所属していた頃は)。

退職時に有給をまとめて消化させない方向に仕向けてきたものな。全部消化して退社したけども。

 

話を戻して。

土曜日勤務で日曜日の休みを確保したことにより、友人らと遊ぶ機会を得て、さらにライチュウぬいぐるみと渡して借りていた本を返す機会を得た。

日曜の午前中には夜勤が終わるため、月曜日の朝にゴミ出しができる。

部屋のモノが少しずつ減っていく。いいぞ。

 

そういえば不要物は廃棄ではなく売却で処分できた。

足元用ヒーターは13分の1、ベルトは400分の1の金額が戻ってきたことになる。

ベルトは仕事アイテムにこだわっていた時期に買った結構良いものだったのだが、まさか100円にもならないとは。まあゴミになるよりはいいか。

 

 

 

 

ただの日記・・・

 

ブックオフにて。

久しぶりに子ども向けのコーナーを見てみる。

ざんねんないきもの事典、ポケモン空想科学読本など、大人が読んでも楽しいものが多い。

一部のライトノベルが文庫本サイズで出ていることは知っていたが、女性主人公が溺愛される話とか普通にあるんだな。

そんな中、名前うらないという本を見つける。

おまじないやら、誕生日うらないやら、小学生の頃から好きだったが、大抵は表紙がピンク色なので男子小学生にはハードルが高かったなあ。

などと思いつつ小学生のクラスメイトなどを思い出して調べてみる。

男女合わせて3,000種類もあるのに載っていない名前もあるんだな。自分は載っていたので一安心。

切り替え上手、聞き上手、優しい、変化に気付ける、まじめにコツコツ、などと良いことが書いてあったので、当てはまっていると言っておこう。

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