趣味の話。
1月も中旬なので、気づけば色々な冬アニメが放送されていた。
とりあえず1話を観たものだけ感想を書いていく。
異世界転移に巻き込まれた社会人(スキル:ネットスーパー持ち)が、勇者じゃないからと城から開放され、異世界ライフを楽しむ作品。
異世界のお金を入れて、現代の食品などが手に入るため、料理をして異世界人や魔物たちや女神たちと仲良くなっていく。手懐けるとも言う。
料理がメインなだけあって作画がとても良く普通にうまそう。キャベツの作画も良い。飯テロ深夜アニメ。
メシがうまいからという理由で従魔契約を結ばせるフェンリル(CV:日野聡さん)は威厳あり、ギャグありなので楽しみ。
スライムのスイが可愛いので早く見たい。
クラスごと異世界転移されたが、主人公だけ追放されて森をさまよう。
そこで見つけた進化の実を食べたらブサイクでデブな男がスリムでイケメンで強くなった。
そして赤毛のゴリラ(CV:稲田徹さん)が赤髪の美少女(CV:花澤香菜さん)になった。これがメインヒロイン。
1期は作画がひどく、色々と寒いネタが多かった印象だが何故か2期がアニメ化した。
2期は作画が良くなっているのでちょっと期待。舞台が学園になるようなので色々とテンプレの安心感がある。
俺ツエーをしながら女の子を増やすという男性の欲望全開の作品だが、頭空っぽにして見られる(あるいは聞ける)作品は便利。
特徴のないモブ顔男子と、かまってくる美少女(久保さん。CV:花澤香菜さん)との日常系学園ラブコメ。
タイトルは「モブを許さない」と読むようで、つまり一人ぼっちにさせないということらしい。受け身で居ながら美少女がかまってくるという男性の欲望全開の以下略。
「からかい上手の高木さん」、「古見さんはコミュ障です」、「だがしかし」、「阿波連さんははかれない」、「ホリミヤ」、「田中くんはいつもけだるげ」のような感じと言えば伝わるだろうか。
これも頭空っぽで見られる作品で、少なくとも毒にはならない。
声優さんが同じだからか、久保さんは五等分の花嫁の中野一花っぽいなと思ったら、三玖と二乃(の声のキャラ)も居た。
主人公の母親がCV:能登麻美子さんなことも含め、とりあえず視聴する。
●イジらないで、長瀞さん 2nd Attack(2期)
地味な男先輩と、うざい系女後輩とのドタバタ学園ラブコメ。
久しぶりで声を忘れているのか、経年劣化なのか、2人ほど声が低くて違和感がある。
原作どおりの作画なのだが、原作の絵が苦手な人には合わない。
これも受け身主人公と、かまってくる系ヒロインなのだが、私の好みには合わない。純粋にうざったい。そして気持ち悪い。
「宇崎ちゃんは遊びたい」の宇崎花が苦手な、嫌いな人にはオススメしない。
「からかい上手の高木さん」の高木さんと違って、上記2人は口が悪いため、私は純粋に嫌いだ。
たまにカウンター食らって赤面したからと言って、それで可愛いねホッコリとはならない。過去の悪行ポイントは蓄積したままなんだよ。
黒の暴牛の副団長が良いことを言っている。

ギャップ萌えは結構だが、その差を発生させるためにマイナスにいくのは(悪口は)止めておけ。
ゼロからプラスの間でギャップ萌えをするといい。何の話だ。
ただの日記・・・
鼻毛カッターが壊れた。
まあ高さ1メートルからコンクリートに落ちたらそうなるか。
壊れたということは、今の私には必要ないということかな。理容室でも事足りるしな。
ガスコンロの火がすぐに消えてしまう。
火を付けるためにいったん左に回して、中火や弱火にするためにツマミを右にしていくのだが、ちょっと右にしただけで全部消えてしまう。
五徳の中央を歯ブラシで掃除したがあまり変わらず。
電気圧力鍋を使えってことかな?