健康・生活の話。
先日、めんつゆに漬け込んだ鶏むね肉と玉ねぎと小松菜と生姜を使って味噌汁を作った。
具材を食べることがメインな味噌汁でおいしく頂いたのだが、どうやら鶏むね肉が傷んでいたらしい。
0時過ぎに寝て03時30分に目が覚める。腹が痛い。
目はバッチリ冴えているというより、痛くて眠っていられない。
これはあれだ。
胃腸に刺すような痛みがあってアホみたいに痛いのに、便意がないやつだ。
痛いままで居続けることは出来ないので、どうにか、何かしら変化をもたらしたい。
下から排泄ができないなら、上から温かいものでも摂取してみよう。
粉末緑茶をお湯で溶いてコップ1杯分のお茶をゆっくり飲む。
この緑茶がスプレードライ方式のものだったなら、この後の惨状は起こらなかった気がする。
お茶を飲んでも痛いままだったので、前回同様に風呂に入って温まることにする。
ユニットバスなのでトイレが近くて助かる。
考える人のポーズで座っているが、痛みで何も考えられない。
ある程度は便が出たものの、痛みは収まらない。
ユニットバス全体が蒸気で温まっているためか、単純に睡眠時間が足りていないのか分からないが便座に座って意識を失っていた。2回ほど。
湯船だったら沈んで死んでいた可能性もあるが、どのみち痛みで目が覚めただろう。嫌な目覚めだ。
蒸気が気持ち悪くなってきたためか、急に吐き気を催す。
そして茶を吐く。3~4回続いた。
お茶の食物繊維が吸収を阻害したのかもしれない。
やはり白湯がいいのか。
ユニットバスなので掃除がしやすくて良かったなと思えるくらいには腹痛が和らいだ。
今回は胃袋の方が原因だったのか。
風呂から出て、岩塩を舐めて水を飲む。
そして05時40分に寝直す。
腹が痛いことに変わりはないが、耐えられる程度だったので固い意志をもって眠ることにした。無事眠れた。
目が覚めたら痛みは引いていた。
今回の件で学んだことは多い。
傷んだ鶏肉は怖い。温めても改善されないことがある。白湯は最強。ユニットバスは掃除が楽。下から出ないなら上から出せば楽になる。ある程度痛くても眠ってしまえば勝ち。
今更だが、鶏肉だけ料理に使って、漬け込んだめんつゆは捨てておけばまだマシだったかもしれない。
鶏肉はコスパがいい栄養食品なので、今後も食べていきます。
ただの日記・・・
やはり整腸剤のエビオス錠は必要だと思い2000錠入りを買う。
使用期限までは4年半あるので使い切れるだろう。
MTGのストレージで目当てのスライサーのFoilを入手。

混沌の赤単であるEDH萬迩智デッキをそのまま流用しようと思っていたが、破壊不能や接死の装備品を入れたくなる。
装備品マシマシにして「コイツを貸してあげるから誰か倒してね」というのもいいな。
真面目に組みたいところだが、平和な心系の妨害オーラを貼られたら詰むなあ。
溜め込み屋のアウフによってデッキコンセプトが崩壊したEDHヴァルダークを思い出した。
Valduk, Keeper of the Flame / 炎の番人、ヴァルダーク (2)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) シャーマン(Shaman)あなたのターンの戦闘の開始時に、炎の番人、ヴァルダークにつけられているオーラ(Aura)や装備品(Equipment)1つにつき、トランプルと速攻を持つ赤の3/1のエレメンタル(Elemental)・クリーチャー・トークンを1体生成する。次の終了ステップの開始時に、それらのトークンを追放する。
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