ネタ画像(溶けて固まったアイスを見て、市販のアイスはふわふわ仕様なのだと知る)

ネタ画像の話。

 

市販のチョコレートは口溶けを良くするためか、空気が含まれている(エアインチョコでなくとも)。

過去にチョコを溶かして固めたことがあるが、市販のチョコより明らかに硬かった。

多分空気が抜けて密度が高くなったのだろう。

 

口溶けのために空気を含ませるのはアイスクリームも同じらしい。

こちらが通常のアイスクリーム(森永:MOW)。

 

そしてこれが一度全て溶けて、再び固まったもの。

蒸発したわけでも、液漏れしたわけでもないが、体積が小さくなっている。

 

そしてチョコレートと同様に、空気が抜けたため相当硬い。

硬いで有名なあずきバーも同じ理由なのだろうか。

スプーンが刺さらず、氷かと思うくらい硬い。 

食感もよろしくないので、ホットコーヒーをかけて溶かしつつ、アフォガードのような状態にして食べきった。

状態変化はあったが少なくとも甘い乳製品なので、混ぜてしまえば普通にうまい。

メーカーさんがこんな努力をしているなんて全然知らなかった。

スプーンが入る柔らかいアイスクリームが当たり前だと思っていた(新幹線内で買うアイスなどは例外)。

 

11月3日に39度の熱を出した時、スーパーで食料品を買ったのだが、アイスの存在を忘れていてこうなったのだった。

新たな発見があったので結果オーライ。

世の中は知らないことでいっぱいだな。

 

 

 

ただの日記・・・

 

香り付きのアルコールジェルを使ってみたが、妙に甘ったるくて不快。臭い。

某氏が「ヤンキーの車のニオイ」と表現していたが、なるほど分かりやすい。

原材料のアロエベラが原因なのかと思ったが、普通に香料を使ってたわ。

韓国製なので韓国では好まれるのかもしれない。

香水は詳しくないが、ブルガリブラックだけは明確に嫌い。

 

カード整理していたら、なんだかどうでも良くなって、全部捨ててしまおうかという思考になりかけた。

コレクションしていたものを嫁に捨てられた旦那の気持ちがちょっと分かる。

落ち着いて60枚デッキ、EDHデッキ、アートカード、デッキ外のカードなど個別でひとつずつ考えよう。

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