【MTG】EDHアタルカで要らないカードを探す(再利用カードと再生土地)

MTGの話。

 

先日、久しぶりにEDHアタルカを使って散々な結果だったため色々と改良することにした。

まず要らないと思われるカードを洗い出す。

 

Recoup / 埋め合わせ (1)(赤)
ソーサリー

あなたの墓地にあるソーサリー・カード1枚を対象とする。それはターン終了時までフラッシュバックを得る。そのフラッシュバック・コストは、そのマナ・コストに等しい。(マナ・コストは色も含む。)
フラッシュバック(3)(赤)(あなたはあなたの墓地にあるこのカードを、そのフラッシュバック・コストで唱えてもよい。その後それを追放する。)

フラッシュバックは魅力的だが、単体では何もしないので要らないのではなかろうか。

 

回収出来るソーサリーカードを数えたところ、埋め合わせ以外で13枚。

そのうち3枚はフラッシュバックや余波を持っている。

効果は妨害、マナ加速、ドロー、それらの複合で、もう一度二度使えれば確かに強い。

しかし単体では何もしない、墓地対策に弱い、元々フラッシュバックがあるカードや永久の証人と相性が悪い。

何よりまともに使った記憶がないので抜くことに決定。

 

 

Yavimaya Hollow / ヤヴィマヤのうろ穴
伝説の土地

(T):(◇)を加える。
(緑),(T):クリーチャー1体を対象とし、それを再生する。

再生が出来る土地だが、これもまともに使った記憶がない。

無色マナしか出せないのに緑マナを要求する。

土地を調べるとマナ加速が多いためか30枚と少ない。

マナクリーチャーやマナファクトより除去されにくい土地を増やしたほうがいいという意見もあるが、ジェネラルが7マナなのでとりあえず速度重視。

 

他の無色マナ土地の役割は、

ワンショットキル、コントロール奪取・交換対策、タッサの神託者対策(ドロー)、墓地対策、2マナ出る、初手にあればお得、とそれぞれ優秀でよく使う。

スピリットガイド2種や背信のオーガを抜いた時点で、速度を求めるよりアド損を防ぐ方を優先したのだから、宝石の洞窟は抜いても良いかもしれない。

 

などとぬるいことを言っていると一瞬で終わりそうだ。

ガチ卓の速度を知るためにも、統計EDH会にお邪魔しようかな。

 

 

 

ただの日記・・・

 

一晩、冷房をつけっぱなしにして寝た。

冷えすぎが怖いので温度は30度にして一応腹巻きを装備。

暑いかと思ったが快適な目覚めだった。

 

体重と体脂肪率が減ったのは良いが、ちょっと急激に減りすぎだな。

まあ明日になればほどほどの数値になるだろう。

1日単位で考えず、1週間や1ヶ月単位での変化を見るようにしているので心穏やか。

 

アニメ「くノ一ツバキの胸の内」の12話は2回真面目に見て3〜4回流して聞いていた。

ヒナギクとベニスモモが可愛かったからね。しょうがないね。

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