ネタ画像(お金ガチャ、てまえどり、売ったカバン)(+十字路の中央で自転車3人)

ネタ画像の話。

 

●古銭コレクション(ガチャポン)

お金でお金を買うという謎の機械。

クレジットカードの利用枠を現金化したり、メルカリで現金が売っていたりするのとは違う。

現在流通していない紙幣や硬貨はお金として扱われず、骨董品のような扱いになるんだっけか。

 

古銭コレクターならそれこそメルカリやオークションなどで出品されているものを大量に購入したほうがコスパがいいと思う。

むしろ、そういったものをタネとしてガチャポン玉に入れている可能性もある。

「※商品例です」と書いてあるので、何がどれだけ入っているかも分からない。

それで1回400円は高いなあ。古銭の相場は知らないが。

 

 

●てまえどり

鳥類の話ではない。

「すぐに食べるなら手前を選ぶ。手前取りにご協力下さい」

 

いや全くそのとおり。

スーパーやコンビニなどでは古くなったものが手前にあって、消費者に手に取ってもらいやすく(廃棄品が出にくく)なっている。

奥の方にあるものが新しいもので、賞味期限や消費期限が長いのを知って、わざわざ奥から取る人もいるが、見かけると悲しくなる。

そのように期限が長いものを買っている人に限って、結局期限切れで腐らせたり廃棄処分したりしていそうだ(勝手な推測)。

なんとなく期限が長いものを買って満足してしまい、購入後にいつどうやって消費するかは考えない気がする(勝手な憶測)。

古く(なってき)ても全部食べるから大丈夫だという人は、期限や日付に頓着しないのだから、なおさら最初から手前から取って買って食べればいいと思う(私のことだ)。

  

すぐに食べるなら手前の(期限が近い)ものを取って「食品ロスの削減に貢献した」と思って購入したほうが、販売側も購入側も幸せになれると思う。

期限間近になると値引きシールが貼られて安くなるというのは購入側だけが幸せになる考えなので推奨しない。

 

 

●売ったカバン

先日、仕事用として買ったカバンを売った。

買ったときの20分の1以下だが、ある程度のお金になったので「手放すときのことを考えて質の良いものを買う」というのは案外悪くない。

 

「仕事用アイテムにはお金をかける」という考えを持っていた頃に買ったのだが、革製品は手入れが面倒くさい。

それ(手入れ)を楽しめるほどに革製品を好きではない、ということがよく分かった。

 

肩掛け用のベルトの金具が摩耗して削れるくらいには使い込んだ。

営業マンだったころの数年間、よく活躍してくれた。ありがとうございました。

 

今は「カッコつけ(見栄のための)アイテムは要らない」という考えになっており、丸洗いもできるポリエステル素材のリュックを使っている。

満足している。

 

 

ただの日記・・・

 

夜間、自転車で移動中に起こった出来事。

十字路の中央へ向かって走る自転車たち3人が顔を合わせた。

3人ともライトを付けており、お互いに視認できていたためか、減速して十字路の中央でこんにちは。

いやこんばんは、か。

そして停止後に譲り合って通行。

「お互いに道を譲り合って、同じ方向に避ける」ような感じだったが、譲り合った結果なのでほっこりした。

安全第一。一時停止は大事。特に夜間だしな。

誰かが我先にと十字路を突っ切るようなことがなくて良かった。

うーむ、平和な世界。

 

帰宅後、アイスクリーム470mlを食べつつ、半身浴をしつつ、ラノベを読む。平和か。

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