争いは同じレベルでしか発生しないと言うけれど逆もまた然り。

ネタ画像の話。

と同時にまじめに考える話。

 

こんなやりとりができるのも同じレベル同士だからこそ。

会話がスムーズでとても快適。

話が通じる相手は大切にしよう。

常識レベル的にも、知識レベル的にも。

相手が合わせてくれている可能性も多分にあるけれど、それは相手が「合わせてもいい(合わせてでも話したい)」と思ってくれている、とポジティブに考えている。

 

 

そういえば、先日のEDHの対戦中に「熱狂的ファン」というカードが出てきたが、卓の誰も「そのカード何?」と言わなかった。

聞けない空気だった訳ではなく、皆が知っていた。さすがだな。

熱狂的ファン/Cheering Fanatic  (1)(赤)

クリーチャー ― ゴブリン(Goblin) BBD, アンコモン

熱狂的ファンが攻撃するたび、カード名1つを選ぶ。このターン、その選ばれた名前を持つ呪文を唱えるためのコストは(1)少なくなる。

2/2

こんなニッチなカードをご存知とは。

よく会う5人の平均が貴方自身と言われるが、なるほど納得。

 

 

「然り」だけだと読めないが、「逆もまた然り」だと、「しかり」と読める。

文を視覚(漢字)ではなく聴覚(音)として記憶しているからだろうか。

 

 

ただの日記・・・

 

ジャガイモはサクサク切れて気持ちいいな。

薄く連続して切れると自分が料理上手になったように錯覚できる。

オリーブオイルで炒めて、岩塩とガラムマサラを振りかけて食べる。うまい。

 

最近、雑にガラムマサラを使っているが、生姜チューブの次くらいに何にでも合う。

香りは凄まじいけれど小麦粉は入っていないし、身体温め用アイテムとして(?)いい感じ。生姜とヒハツと岩塩の次くらいに。

コメントを残す