【MTG】昔作ったオリジナルカードが発掘された3(School Daysでは言葉様が好きです)

MTGの話。

 

前回の続き。

オリジナルカードを作るのにハマった時期が時期なだけに、好きなアニメが古い。

今回はナイスボートで有名なSchool Days。桂言葉(かつら ことのは)様が好きです。

カードの効果としては、2枚コンボを1枚にまとめたものが多い。

 

●激情と憤怒の二度裂き

致命的な激情と泣き叫ぶ憤怒と二度裂きの抱き合わせカード。

イラストがピッタリでかなり好き。

言葉様の場合は二度裂きではなく一撃必殺だろうけど。

パワー0の極楽鳥でも20点ダメージを叩き出せるアホなカード。

ただし、黒焦げ鳴らし(パワーが-1)は勘弁な。

 

●偽りの不死

偽りの治療と不死の標の抱き合わせカード。

不死が偽りなので、つまり死んでいる。

実際にある即死コンボのカードたちだが、今は穢れた療法を先置き出来るので少し楽になった。

混成マナを使っていないので正しくは金枠だが、イメージを重視して混成カードとした。

 

●呪われた猫族の戦士ミリー

猫族の戦士ミリーと呪われたミリーの抱き合わせカード。

シンボルの濃い7マナ5/5だが、能力がてんこもりで攻守とも隙がない(欲を言えばトランプルがあるといいが)。

当時はめちゃくちゃ強いと思ったが、今なら普通に存在しそうな気もする。

マナ加速とパワー強化を入れてジェネラルとして使いたい。赤が使えずパワーが5なのでアタルカとは違う形になりそうだ。

 

●罪の意識のついたぬいぐるみ人形

罪の意識とぬいぐるみ人形の抱き合わせカード。

罪の意識はオーラなので「ついた」は間違っていないが、「罪の意識をもった」が良かったな。

実在するコンボの2枚だが、どうせなら速攻付与までやれば良かった。

 

何かのエロゲーのキャラだったかなこのイラスト。くるくるファナティックだっけな。

 

ただの日記・・・

 

健康診断の結果、一つだけB判定があって悔しい。

あと1だけ数字が小さければオールAだったのに。

まあ、揚げ物やパンを食べるときもあるし、ガチガチに健康を意識しているわけでもない。これくらいは良しとしよう。

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