衣類が少ない割に組み合わせに困る(なのでルールを決めた)

健康・生活の話。

 

着る服を迷いたくないという理由で、私の持っている衣類は種類が少ない。

白の長ズボン(厚手、薄手)、黒のシャツ(長そで、半そで)、黒のインナーシャツ(長そで、半そで)、黒のタイツ(厚手、薄手)と、上下2枚ずつの計8種類を適当に(適切に)組み合わせる。

しかし最近の寒暖差に翻弄され、8種類しかないというのに着るものの組み合わせに困っている。

 

これは組み合わせでルールを決めていないからだと思うので、今決めよう。

暑い順に考えると、

①長そで、長そでインナー、長ズボン厚手、タイツ厚手。

これが冬装備。寒いかと思いきや上下2枚ずつでなんとかなる。

一応、冬仕様の靴下と究極の出張コート(薄い)でサポートできる。

 

②長そで、半そでインナー、長ズボン厚手、タイツ薄手。

これが春秋装備。今現在の格好。内側だけ涼しくする。

ヒートテックは長そでインナーだけで、シャツはオールシーズン使えるのでこれでいい。

 

③半そで、半そでインナー、長ズボン薄手、タイツ薄手。

これが夏装備。真夏でもシャツ1枚という姿には(なるべく)ならないようにしている。

吸汗性や動きやすさ、見た目を考えるとこの形に落ち着いた。

エアリズムのタイツ(?)があると、ヒザを曲げたときに突っ張らないので階段などがとても楽。使ってみればわかる。

 

まあこんな感じか。

組み合わせはもっとあるけれど、瓶ジャムの話や松竹梅のメニューにもあるように、選択肢が多すぎても疲れるので、この3種類で決定。

 

時間割でも予定表でも献立表でも、決めてしまえば、あとは従うだけなので楽でいい。

十二大戦の失井が言っていたが、①やると決める②やる、というシンプルな行動原理はとても大切。

 

さて、ルールを決めたことだし早速適用しよう。

 

ただの日記…

 

今日は29度、明日は17度。

明日も今日と同じ春秋装備で過ごしてみるが、どうなることやら。

寒暖差に負けず体調が良好なのは素晴らしい。自分を誉めてやる。良いぞその調子だ。

 

ごとぱずの話…

 

久しぶりに起動したが、明日からイベント期間。

そういえば五つ子の誕生日が近いのか。

新弾のガチャはやらず、復刻のガチャを少しお得に回してコンプリートを目指す。

秋のおでかけが五種類揃った。

パラメータは低いけれど、イラスト目的なのでこれでいい。

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