大富豪のルールで7渡しや10捨てはマイナーなのか?

大富豪(大貧民)は楽しい。


会社の皆とやったのだが、革命、階段革命、縛り、8切りという基本的な(?)ルールくらいしか知らないらしい。

11(イレブン)バック(11を出すと場が流れるまで革命状態になる。任意or強制)は知っている人もいた。

地方性や年代によっても違うのかもしれない。

(私は愛知出身。東京、千葉、埼玉出身の人と対戦。)

 

高校の時に流行ったのは、7渡し(7を出した枚数分次の人に手札を渡してもよい)や10捨て(10を出した枚数分手札を捨ててもいい)があった。

 

9リバース(9を出すと、ターン進行順が逆回りになる。偶数枚出すと何も起こらない。)や、

 

エンペラー(4枚が階段(連番)になっていてマークがバラバラで革命できる。)は知っていたが、

 

5飛び(5を出すと次の人を飛ばす。4人対戦で5を2枚出すともう一回自分の番になる。)

 

4止め(8切り1枚に対して、4を2枚出すことで阻止できる。4止めをした人が場を流すことになる。)

 

は知らなかった。

 

調べると全ての数字に何かしらの効果があることに気づく。

 

効果を覚えるのが大変なので、ゲーム開始前にルールを「革命と8切りと11バックだけ」のように決めておくのが良さそうだ。

 

 

今日の歩数・・・12762歩 8933m

 

ブラックもピンキリ。

 

声が届かない・風通しが悪いとか、

有給取得率が低いとか、

代休を振休扱いにして割増賃金が発生しないとか、

内勤者の給料が上がらないとか、

ベースの基本給が低いのは(基本給換算の)退職金を減らすためとか、

みなし残業を導入する(○時間は残業しても給料変わらない=実質的に賃下げ)とか、

言いたいことは色々あるが、つまり今の私はその程度だってことだな。

嫌だったら勉強したり転職したりしているはずだ。

人手不足を実感するためにも色々なところへ行ってみるのも面白いかもしれない。

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