ネタ画像(下から入れて捨てるタイプのリサイクルボックス)

ネタ画像の話。

 

自販機の横に置いてある大型の容器はゴミ箱ではない。

資源ゴミとしてリサイクルできるもの(缶、ビン、ペットボトル)を回収するリサイクルボックスだ。

 

しかしそれ以外のゴミを入れる輩がいるようで、たまにコーヒーショップやコンビニのプラスチックカップや、ファーストフード店の紙カップが入っているのを見かける。

カップの直径が大きいため引っかかってしまい、捨てるための入口が塞がってしまう。

無理に押し込むと手が汚れてしまうので、自分だけ良ければいいという考えで捨てたのがよく分かる。

そんな輩は滅べばいいのだが、根本的にそれに対抗するリサイクルボックスを見かけた。

下から入れるタイプなので先述のプラスチックや紙製のカップは捨てられない。

これは賢い。

正直、直径以下の資源ゴミ以外も入ってしまうのだが、それらはどうしたって防げない。

良心や常識の問題になる。

 

これは既存のリサイクルボックスの一部を取り替えれば、本体はそのまま流用できるのだろうか。

リサイクルボックスの上部が平らではないため、上にゴミを置かれることもない。

これを見た時は感動した。

 

世の中は賢い人でいっぱいだ。

こういったものを見ると、行動心理学は楽しそうだと思う。

 

 

 

 

ただの日記・・・

 

一回の食事で餅は2個までが最適だと気づいた。

いい感じに消化されてエネルギーになってくれる。

食べようと思えば一度に5~6個は食べられるが無駄に排泄されるだけだ。

例えば、朝9時から夜6時まで3時間ごとに餅を2個食べて、1日8個食べる生活を続ければ太れるのではなかろうか。

キッチンはガスくちとフライパンが1つとはいえ、手軽に食べられることに変わりはない。

餅が尽きるか、飽きるか、忘れるまではやってみるか。

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